先日行われた北海道大学函館キャンパスの第48回北水祭にて。
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魚類の透明標本。
水産科学館にて行われていた魚次元空間で展示されていました。

別の会場では,チョウザメのサンプルや,

カラフルな海草のサンプルも。
魅せるサンプルが色々ありました。
魅せるという文脈では,函館には公立はこだて未来大学が取り組んでいる函館ルミナートもあります。
#参考情報:はこだて国際科学祭2009科学夜話:迎山和司さん
科学研究に使っているものを「魅せる」という文脈で,来年の科学祭で何か出来ないかしら。
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他に第48回北水祭には,はこだて国際科学祭2009に「まちセン科学屋台2009」として出展して頂いたともえ教材さんが「科学屋台in北水祭」を出展していました。

楽しそうな科学教材が並んでいました。
五稜郭タワーの科学屋台2009に出展して頂いた北水サイエンスアシストの人工イクラを作る実験教室もありました。

子どもも大人も楽しんでいる様子でした。
函館での科学コミュニケーションのネットワークの広がりを感じています。

