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	<title>コーディネーター活動日誌 &#187; 科学網</title>
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	<description>コーディネーター活動日誌</description>
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		<title>海の科学教育プログラムMAREの体験会，ワークショップ</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/11/mare.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/11/mare.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 08:38:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学網]]></category>
		<category><![CDATA[行ってみました]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=651</guid>
		<description><![CDATA[先日，海の科学教育プログラムMAREの体験会とリーダー養成講座に参加してきました。
MAREについての詳細はこちら。
	以下一部引用

MAREの各カリキュラムは、海の科学者、研究者と、教育学の研究者、体験型教育アクティビティの開発専門家によるチームによって開発されており、アメリカおよびメキシコでは、既に700以上の学校、15,000人以上の教師、300,000人以上の生徒たちがMAREを使って海を学んでいます。
		MAREのカリキュラムは、幼稚園児から中学2年生程度までの子どもを対象に学年別（年齢別）に開発され、海や海の生き物、環境問題などをテーマにして科学的な知識や手法、考え方が楽しく身につけられる内容になっています。

&#8212;
アメリカで開発されたプログラムが日本でも展開されています。
日本での展開を担当しているのが，NPO法人海の自然史研究所です。
今回の体験会，リーダー養成ワークショップでは海の自然史研究所のスタッフ２人を講師に行われました。
&#160;
各プログラムは２～３時間の内容です。学校と連携して行うのなら授業の２コマから３コマの分量。
水族館などの施設での体験プログラムとしても行われています。
&#160;
個々のプログラムの完成度が高いのですが，その内容で束縛するのではなく，地域にあわせて応用していくことが推奨されました。
自由度が高く，作り込む楽しみもあります。
&#160;
私にとっては，大学や公的研究機関ではなく，学校の先生でもない人たちが，
このような活動に無償が前提ののボランティアワークではなく，取り組んでいることが新鮮でした。
&#8221;「環境教育」に「生きた科学」を取り入れる&#8221;事業の姿勢，賛同します。
&#160;
＊＊＊
&#160;
以下，写真を交えての紹介。
&#160;
アクティビティ「水鳥たちのウェットランド食堂」では湿地で食べ物を探す鳥のクチバシになぞらえて，長めの箸，滑り止めつきのピンセット，スプーンを手に取り，碁石や輪ゴムなどの疑似餌を漁りました。

&#160;
結果をグラフにしてみると？
	
&#160;
&#160;
アクティビティ「海藻バイキング」では海藻由来の成分から&#8221;虫&#8221;状のものをつくるお遊び実験。
	＃人工イクラづくりに同じ

&#160;
&#160;
様々な食品を食べてみて，海藻由来のものが入っているかを予想，検証しました。
	
&#160;
&#160;
アクティビティ「ビーチコーミング～舞台の上の砂」では講師持参の沖縄の砂浜で拾ったものを分類。

&#160;
&#160;
各アクティビティでは様々な狙いをもった活動が盛り込まれ，そのアクティビティのキーコンセプトに向けて収束していきます。
&#160;
＊＊＊
&#160;
今回，リーダー養成講座（これを受けるとMARE講座を自身で実施することができます）が函館で開催されましたので，MAREプログラムの開催自体も増えて行くと思います。ご注目ください。
	＃私もサポートしたいと思っています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日，海の科学教育プログラムMAREの<a href="http://www.marine-hakodate.jp/14_information_topics/H23_2011.htm#39" target="_blank">体験会</a>と<a href="http://www.marine-hakodate.jp/14_information_topics/H23_2011.htm#40" target="_blank">リーダー養成講座</a>に参加してきました。</p>
<p>MAREについての<a href="http://www.marinelearning.org/mare/index.html" target="_blank">詳細はこちら。</a></p>
<p>	以下一部引用</p>
<blockquote>
<p>MAREの各カリキュラムは、海の科学者、研究者と、教育学の研究者、体験型教育アクティビティの開発専門家によるチームによって開発されており、アメリカおよびメキシコでは、既に700以上の学校、15,000人以上の教師、300,000人以上の生徒たちがMAREを使って海を学んでいます。</p>
<p>		MAREのカリキュラムは、幼稚園児から中学2年生程度までの子どもを対象に学年別（年齢別）に開発され、海や海の生き物、環境問題などをテーマにして科学的な知識や手法、考え方が楽しく身につけられる内容になっています。</p>
</blockquote>
<p>&#8212;</p>
<p>アメリカで開発されたプログラムが日本でも展開されています。</p>
<p>日本での展開を担当しているのが，<a href="http://www.marinelearning.org/index.html" target="_blank">NPO法人海の自然史研究所</a>です。</p>
<p>今回の体験会，リーダー養成ワークショップでは海の自然史研究所のスタッフ２人を講師に行われました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>各プログラムは２～３時間の内容です。学校と連携して行うのなら授業の２コマから３コマの分量。</p>
<p>水族館などの施設での体験プログラムとしても行われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>個々のプログラムの完成度が高いのですが，その内容で束縛するのではなく，地域にあわせて応用していくことが推奨されました。</p>
<p>自由度が高く，作り込む楽しみもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私にとっては，大学や公的研究機関ではなく，学校の先生でもない人たちが，</p>
<p>このような活動に無償が前提ののボランティアワークではなく，取り組んでいることが新鮮でした。</p>
<p><a href="http://www.marinelearning.org/project.html" target="_blank">&rdquo;「環境教育」に「生きた科学」を取り入れる&rdquo;事業</a>の姿勢，賛同します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下，写真を交えての紹介。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アクティビティ「水鳥たちのウェットランド食堂」では湿地で食べ物を探す鳥のクチバシになぞらえて，長めの箸，滑り止めつきのピンセット，スプーンを手に取り，碁石や輪ゴムなどの疑似餌を漁りました。</p>
<p><img alt="" height="297" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/mare01.jpg" width="448" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結果をグラフにしてみると？</p>
<p>	<img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/mare02.jpg" width="448" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アクティビティ「海藻バイキング」では海藻由来の成分から&rdquo;虫&rdquo;状のものをつくるお遊び実験。<br />
	＃人工イクラづくりに同じ</p>
<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/mare03.jpg" width="298" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>様々な食品を食べてみて，海藻由来のものが入っているかを予想，検証しました。<br />
	<img alt="" height="297" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/mare04.jpg" width="448" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アクティビティ「ビーチコーミング～舞台の上の砂」では講師持参の沖縄の砂浜で拾ったものを分類。</p>
<p><img alt="" height="297" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/mare05.jpg" width="448" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>各アクティビティでは様々な狙いをもった活動が盛り込まれ，そのアクティビティのキーコンセプトに向けて収束していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回，リーダー養成講座（これを受けるとMARE講座を自身で実施することができます）が函館で開催されましたので，MAREプログラムの開催自体も増えて行くと思います。ご注目ください。<br />
	＃私もサポートしたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>はこだて赤テント科学体験＠丸井今井／子供の日特別企画</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/05/marui_gw.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/05/marui_gw.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 May 2011 01:31:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学網]]></category>
		<category><![CDATA[イカボ]]></category>
		<category><![CDATA[イカール星人]]></category>
		<category><![CDATA[函館高専]]></category>
		<category><![CDATA[北大]]></category>
		<category><![CDATA[未来大]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=600</guid>
		<description><![CDATA[
5月5日，子供の日の特別企画として，丸井今井函館店での科学イベント，「はこだて赤テント科学体験」にサイエンス・サポート函館として企画協力させて頂きました。出展者は，はこだて国際科学祭などの活動で繋がった人たちです。
	写真から，当日の様子をお伝えします。
&#160;

冒頭の写真は，北水サイエンスアシスト（北海道大学水産学部公認の学生サークル），高原さんによるイカ解剖ショー。
	高原さんはイカの生態を研究する研究者です（参考：北海道大学 通称：北洋研生態）。
	今回は専門とするスルメイカではなく，今が季節のヤリイカを使ってのお話でした。
・２本だけ長い足の話
・イカの泳ぎ方
・心臓の数はいくつあるか？
・イカの血の色は？
・なぜイカスミはパスタにするのに，タコのスミはパスタに適さないのか？
・どうしてイカには骨があるのか？
・寄生虫を予防するスルメイカ刺身の切り方
&#160;
などなど，関係するイカの器官を取り出しながら，おもしろおかしく教えてもらいました。
	&#160;

	＊＊＊
&#160;
&#160;
ブースでの出展の様子もご紹介します。
&#160;
◆エネルギーラボ（函館工業高等専門学校）

自転車をこいで，発電体験です。テレビを付けるのは大変。
&#160;

大人も童心にかえって挑戦。電球１０個を点灯させ，さらにテレビも付いちゃいました。
	相当大変な運動です。
&#160;
◆イカロボットIKABO（公立はこだて未来大学）

今回は小型のIKABO３号機と５号機が登場。黒い5号機の耳の形はホタルイカのイメージだそうです。
	ちなみに，公立はこだて未来大学のIKABOには奇数番号が，函館工業高等専門学校のIKABOには偶数番号が割り振られています。
&#160;
◆電子工作の作品（公立はこだて未来大学迎山研究室）

&#160;

人気を集めていたのが，効果映像が流れるベイブレード。ベイブレードに取り付けられた目に見えない光を出すLEDを頼りに効果映像が投影されます。ぶつかると火花が散ります。
&#160;
◆海の科学（北水サイエンスアシスト）

定番となった人工イクラづくり。スポイトで液体を垂らすと，カラフルなイクラができちゃいます。
&#160;

３月の地震で主に海を埋め立てた土地に被害をもたらした液状化現象の実験。
	実験容器を揺らすと，表面に水が湧き上がり，表面のものが浮かんだり沈んだり。
	&#160;
◆はこだて科学屋台（有限会社ともえ教材）

ともえ教材さんは科学のおもちゃをたくさん持ってきてくれました。
	手回し発電で飛ぶヘリコプターには，携帯電話などに入っている小型のモーターが使われているそうです。
&#160;
◆おまけ

小型のIKABOに目をつけるイカール星人。
	お隣りではイカール星人のぬり絵コンテストと，イカール星人との写真撮影会をやっていました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_ika.jpg" width="298" /></p>
<p>5月5日，子供の日の特別企画として，丸井今井函館店での科学イベント，「<a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/04/akatent.html" target="_blank">はこだて赤テント科学体験</a>」にサイエンス・サポート函館として企画協力させて頂きました。出展者は，はこだて国際科学祭などの活動で繋がった人たちです。<br />
	写真から，当日の様子をお伝えします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_ika3.jpg" width="448" /></p>
<p>冒頭の写真は，北水サイエンスアシスト（北海道大学水産学部公認の学生サークル），高原さんによるイカ解剖ショー。<br />
	高原さんはイカの生態を研究する研究者です（<a href="http://http://www.hucc.hokudai.ac.jp/~s16802/mainpage.htm" target="_blank">参考：北海道大学 通称：北洋研生態</a>）。<br />
	今回は専門とするスルメイカではなく，今が季節のヤリイカを使ってのお話でした。</p>
<p>・２本だけ長い足の話</p>
<p>・イカの泳ぎ方</p>
<p>・心臓の数はいくつあるか？</p>
<p>・イカの血の色は？</p>
<p>・なぜイカスミはパスタにするのに，タコのスミはパスタに適さないのか？</p>
<p>・どうしてイカには骨があるのか？</p>
<p>・寄生虫を予防するスルメイカ刺身の切り方</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などなど，関係するイカの器官を取り出しながら，おもしろおかしく教えてもらいました。<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ブースでの出展の様子もご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆エネルギーラボ（函館工業高等専門学校）</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_energy.jpg" width="448" /></p>
<p>自転車をこいで，発電体験です。テレビを付けるのは大変。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_energy2.jpg" width="298" /></p>
<p>大人も童心にかえって挑戦。電球１０個を点灯させ，さらにテレビも付いちゃいました。<br />
	相当大変な運動です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆イカロボットIKABO（公立はこだて未来大学）</p>
<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_ikabo.jpg" width="298" /></p>
<p>今回は小型のIKABO３号機と５号機が登場。黒い5号機の耳の形はホタルイカのイメージだそうです。<br />
	ちなみに，公立はこだて未来大学のIKABOには奇数番号が，函館工業高等専門学校のIKABOには偶数番号が割り振られています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆電子工作の作品（公立はこだて未来大学迎山研究室）</p>
<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_bei2.jpg" width="298" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_bei.jpg" width="448" /></p>
<p>人気を集めていたのが，効果映像が流れるベイブレード。ベイブレードに取り付けられた目に見えない光を出すLEDを頼りに効果映像が投影されます。ぶつかると火花が散ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆海の科学（北水サイエンスアシスト）</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_ikura.jpg" width="448" /></p>
<p>定番となった人工イクラづくり。スポイトで液体を垂らすと，カラフルなイクラができちゃいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_ekijo.jpg" width="448" /></p>
<p>３月の地震で主に海を埋め立てた土地に被害をもたらした液状化現象の実験。<br />
	実験容器を揺らすと，表面に水が湧き上がり，表面のものが浮かんだり沈んだり。</p>
<p>	&nbsp;</p>
<p>◆はこだて科学屋台（有限会社ともえ教材）</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_heli.jpg" width="448" /></p>
<p>ともえ教材さんは科学のおもちゃをたくさん持ってきてくれました。<br />
	手回し発電で飛ぶヘリコプターには，携帯電話などに入っている小型のモーターが使われているそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆おまけ</p>
<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/marui_ikar.jpg" width="298" /></p>
<p>小型のIKABOに目をつけるイカール星人。<br />
	お隣りではイカール星人のぬり絵コンテストと，イカール星人との写真撮影会をやっていました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>丸井今井函館店で子供の日に「はこだて赤テント科学体験」</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/04/akatent.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/04/akatent.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 02:28:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[科学網]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=592</guid>
		<description><![CDATA[子供の日に丸井今井函館店が開催する科学イベントの企画とコーディネートの協力をしています。
	小学生を主対象とした催しです。ぜひお越しください。
	&#8212;
子供の日特別企画
	はこだて赤テント科学体験
◎2011年5月5日（木・祝）10:00～15:00
◎丸井今井函館店６階 特設会場　＃おもちゃ売り場やレストランのあるフロアです。
◎入場無料
５つの体験ブースとサイエンスショーがやってきます。
&#160;
《体験ブース》
◆エネルギーラボ（函館工業高等専門学校）

自転車発電など，電気をつくる体験をします。
&#160;
◆いかロボットIKABO（公立はこだて未来大学）

小型のIKABO３号機と５号機が登場します。会場では操縦体験も出来るそうですよ。
	参考：IKABOについて
&#160;
◆電子工作の作品（公立はこだて未来大学迎山研究室）

「複合現実感を用いたベイブレード演出システム」
	「ドロネー三角形分割を用いた拡張現実飼育箱」
	が登場します。ベイブレードから火花（の映像）が出ますよ！
&#160;
◆海の科学（北水サイエンスアシスト）

人工イクラづくりに挑戦します。
&#160;
◆はこだて科学屋台（有限会社ともえ教材）

理科の教材を扱っている，ともえ教材さんが科学グッズをたくさんもってやってきます。
&#160;
《サイエンスショー》
（１）10:30から　（２）11:20から，の２回は上述のともえ教材さんが，手回し発電で飛ぶヘリコプターや触れるシャボン玉を披露します。

	（３）13:30から，（４）14:20から，の２回は北水サイエンスアシストによるイカの解剖ショー。
	イカの研究者が解説をしながら，イカをさばきます。

	
&#160;
＊＊＊
当日は，イカール星人ぬり絵コンテストの作品が同一会場で展示されています。
	そして，イカール星人との写真撮影会も同会場で開催される，とのことです。
	（丸井今井さんのチラシによると撮影会は11:30から，14:30からの２回，カメラは各自が持参。）
&#160;
IKABOとイカ解剖とイカール星人も楽しめてしまう，子供の日の丸井今井函館店，ご来場お待ちしています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>子供の日に丸井今井函館店が開催する科学イベントの企画とコーディネートの協力をしています。<br />
	小学生を主対象とした催しです。ぜひお越しください。<br />
	&#8212;</p>
<p>子供の日特別企画<br />
	はこだて赤テント科学体験</p>
<p>◎2011年5月5日（木・祝）10:00～15:00</p>
<p>◎丸井今井函館店６階 特設会場　＃おもちゃ売り場やレストランのあるフロアです。</p>
<p>◎入場無料</p>
<p>５つの体験ブースとサイエンスショーがやってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>《体験ブース》</p>
<p>◆エネルギーラボ（函館工業高等専門学校）</p>
<p><img alt="" height="209" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/science_energy.jpg" width="314" /></p>
<p>自転車発電など，電気をつくる体験をします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆いかロボットIKABO（公立はこだて未来大学）</p>
<p><img alt="" height="210" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/science_ikabo.jpg" width="314" /></p>
<p>小型のIKABO３号機と５号機が登場します。会場では操縦体験も出来るそうですよ。<br />
	参考：<a href="http://www1.atwiki.jp/ikabo-wiki/pages/15.html" target="_blank">IKABOについて</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆電子工作の作品（公立はこだて未来大学迎山研究室）</p>
<p><iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="207" src="http://www.youtube.com/embed/F4zVxLrtrCQ" title="YouTube video player" width="314"></iframe></p>
<p>「複合現実感を用いたベイブレード演出システム」<br />
	「ドロネー三角形分割を用いた拡張現実飼育箱」<br />
	が登場します。ベイブレードから火花（の映像）が出ますよ！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆海の科学（北水サイエンスアシスト）</p>
<p><img alt="" height="209" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/science_ikura.jpg" width="314" /></p>
<p>人工イクラづくりに挑戦します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆はこだて科学屋台（有限会社ともえ教材）</p>
<p><img alt="" height="209" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/science_tomoe.jpg" width="314" /></p>
<p>理科の教材を扱っている，ともえ教材さんが科学グッズをたくさんもってやってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>《サイエンスショー》</p>
<p>（１）10:30から　（２）11:20から，の２回は上述のともえ教材さんが，手回し発電で飛ぶヘリコプターや触れるシャボン玉を披露します。</p>
<p>
	（３）13:30から，（４）14:20から，の２回は北水サイエンスアシストによるイカの解剖ショー。<br />
	イカの研究者が解説をしながら，イカをさばきます。</p>
<p>
	<img alt="" height="332" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/env_cafe1.jpg" width="500" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>当日は，イカール星人ぬり絵コンテストの作品が同一会場で展示されています。<br />
	そして，イカール星人との写真撮影会も同会場で開催される，とのことです。<br />
	（丸井今井さんのチラシによると撮影会は11:30から，14:30からの２回，カメラは各自が持参。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>IKABOとイカ解剖とイカール星人も楽しめてしまう，子供の日の丸井今井函館店，ご来場お待ちしています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/04/akatent.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>今年もポールスターショッピングセンターで科学イベント</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/04/polestar-2.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/04/polestar-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 13:47:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[科学網]]></category>
		<category><![CDATA[行ってみました]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=586</guid>
		<description><![CDATA[函館市のポールスターショッピングセンターで，4月23日から24日まで，函館高専ものづくり成果と科学の体験展示会が開催されています。
毎年4月下旬の恒例イベントで，今年で４回目だそうです。
	＃昨年の様子をこのブログで紹介しました。
サイエンス・サポート函館も広報協力しています。
今年は，函館高専単独の開催で，高専の学生さんが出展者として活躍していました。
&#160;

手回し発電で飛ばすヘリコプター
&#160;

いかロボットIKABO２号機のリモコン操縦
&#160;

お手製のクレーンの操作
&#160;
買い物ついでに寄れるのが良いところです。
ちなみに私は，イベントの様子をみにいったついでに，買い物してしまいました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>函館市の<a href="http://www.polestar-web.jp/" target="_blank">ポールスターショッピングセンター</a>で，4月23日から24日まで，<a href="http://www.hakodate-ct.ac.jp/~w-syomu/topics/H23.4.23polestar/H23.4.23polestar.htm" target="_blank">函館高専ものづくり成果と科学の体験展示会</a>が開催されています。</p>
<p>毎年4月下旬の恒例イベントで，今年で４回目だそうです。<br />
	＃<a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/05/polestar.html">昨年の様子</a>をこのブログで紹介しました。</p>
<p>サイエンス・サポート函館も広報協力しています。</p>
<p>今年は，函館高専単独の開催で，高専の学生さんが出展者として活躍していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/polestar2011_1.jpg" width="448" /></p>
<p>手回し発電で飛ばすヘリコプター</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/polestar2011_2.jpg" width="448" /></p>
<p>いかロボットIKABO２号機のリモコン操縦</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/polestar2011_3.jpg" width="448" /></p>
<p>お手製のクレーンの操作</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>買い物ついでに寄れるのが良いところです。</p>
<p>ちなみに私は，イベントの様子をみにいったついでに，買い物してしまいました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/04/polestar-2.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ものづくり成果の体験展示会｜3月12日函館高専が科学館に→中止になりました</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/03/kosen.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/03/kosen.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 03:01:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コーディネーター雑感]]></category>
		<category><![CDATA[科学網]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=568</guid>
		<description><![CDATA[3月12日11:10追記
大津波警報が出ているため，下記ものづくり成果の体験・展示会は中止となりました。
http://www.hakodate-ct.ac.jp/
追記ここまで&#8212;
&#160;

	
サイエンス・サポート函館の関連イベントの紹介です。
&#8212;
第４回ものづくり成果の体験・展示会
平成23年3月12日（土）13:00～15:30
場所：函館工業高等専門学校 第一体育館 （アクセス）
入場無料，予約不要，上履き不要
問い合わせ：0138-59-6316 （函館工業高等専門学校 総務課）
主催：函館工業高等専門学校／協力：函館高専地域連携協力会
&#160;
いろいろなロボットやスターリングエンジン、ゲームプログラム、素敵な空間デザイン作品、バイオテクノロジーの実験などなど、今年一年、学生たちが取り組んだ「ものづくり」の成果をまるごと展示しています。話題のメガネ型夜景ビューアも登場！ぜひ来て、見て、触れて、楽しんでください。
今日一日は、函館高専が科学館です！
&#8212;
４回目の実施となる，ものづくり成果の体験・展示会。「函館高専が科学館です！」の触れ込みの通り，科学技術を体験出来るたくさんの展示が登場します。今年は小樽職人の会から，鋳造でキーホルダー作り，純銀製の指輪作り，家紋の型彫り，石のハンコ作りの出展もあります。
主催者から出展リストの提供を受けましたので，ご興味のある方はダウンロードしてご覧ください。
monodukuri4th_list.pdf [120KB]
展示テーマ数44。イカロボット，発電，レゴ，とんぼ玉，防災の話題などなど，盛りだくさん。
ぜひ足をお運びください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>3月12日11:10追記</p>
<p>大津波警報が出ているため，下記ものづくり成果の体験・展示会は中止となりました。</p>
<p><a href="http://www.hakodate-ct.ac.jp/">http://www.hakodate-ct.ac.jp/</a></p>
<p>追記ここまで&#8212;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/monodukuri_4th.jpg"><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/monodukuri_4thsmall.jpg" width="310" /><br />
	</a></p>
<p>サイエンス・サポート函館の関連イベントの紹介です。</p>
<p>&#8212;</p>
<p>第４回ものづくり成果の体験・展示会</p>
<p>平成23年3月12日（土）13:00～15:30</p>
<p>場所：函館工業高等専門学校 第一体育館 （<a href="http://www.hakodate-ct.ac.jp/w-syomu/access/index.html" target="_blank">アクセス</a>）</p>
<p>入場無料，予約不要，上履き不要</p>
<p>問い合わせ：0138-59-6316 （函館工業高等専門学校 総務課）</p>
<p>主催：函館工業高等専門学校／協力：函館高専地域連携協力会</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いろいろなロボットやスターリングエンジン、ゲームプログラム、素敵な空間デザイン作品、バイオテクノロジーの実験などなど、今年一年、学生たちが取り組んだ「ものづくり」の成果をまるごと展示しています。話題のメガネ型夜景ビューアも登場！ぜひ来て、見て、触れて、楽しんでください。</p>
<p>今日一日は、函館高専が科学館です！</p>
<p>&#8212;</p>
<p>４回目の実施となる，ものづくり成果の体験・展示会。「函館高専が科学館です！」の触れ込みの通り，科学技術を体験出来るたくさんの展示が登場します。今年は<a href="http://www.mics.co.jp/grp/shokunin/otaru/06kai.html" target="_blank">小樽職人の会</a>から，鋳造でキーホルダー作り，純銀製の指輪作り，家紋の型彫り，石のハンコ作りの出展もあります。</p>
<p>主催者から出展リストの提供を受けましたので，ご興味のある方はダウンロードしてご覧ください。</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/monodukuri4th_list.pdf" target="_blank">monodukuri4th_list.pdf [120KB]</a></p>
<p>展示テーマ数44。イカロボット，発電，レゴ，とんぼ玉，防災の話題などなど，盛りだくさん。</p>
<p>ぜひ足をお運びください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/03/kosen.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ショッピングセンターで生まれたコラボレーション</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/05/polestar.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/05/polestar.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 May 2010 11:45:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学網]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=455</guid>
		<description><![CDATA[
&#160;
もう随分と時間が経ってしまいましたが，2010年ゴールデンウィーク前の4月24日，25日，函館市にあるポールスターショッピングセンターにて「ものづくり成果と科学の体験・展示会」と題して函館工業高等専門学校と公立はこだて未来大学が一般向けの楽しめる展示を出展しました。
&#160;

函館工業高等専門学校からは，ピンポン玉をあつめるロボットや光電池による発電実験など，
&#160;

公立はこだて未来大学からは自走するイカロボットやMikan Globeのデモなどを出展しました。
&#160;
様子はハコダテ１５０＋でも紹介頂きました。
&#160;
＊＊＊
&#160;
この企画は，函館工業高等専門学校を中心とした科学イベント等の活動のネットワークづくり，はこだて科学網の一環として行われました。
昨年は函館高専のみの出展だったのですが，今年は私の所属する公立はこだて未来大学が初参加しました。
&#160;
未来大を繋げたのは，実はポールスターショッピングセンターの営業担当の方。
イベントとしては函館高専の持つ豊富なコンテンツがあるので単独でも成立するのですが，未来大も誘って頂いたところがミソ。
貴重なコラボレーションの機会となりました。
未来大の出展者は経験豊富な函館高専の方々から学ぶことが多かったのではないでしょうか。
また，ディスプレイの工夫には未来大がまさる部分もあったと思います。
そして，多様な出展をご来場の方々に楽しんで頂くことが出来ました。
&#160;
＊＊＊
&#160;
ポールスターの営業の方，未来大に来られた時に，市民が集う場所にコンテンツを出すことが大事だ，と語っておられました。
私たちが科学祭をアピールするときに言っていることと同じ趣旨で，感激していまいました。
たまたま買い物に来たらやっていて立ち寄ってしまった，というのがいいのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/gw10_01.JPG" width="336" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう随分と時間が経ってしまいましたが，2010年ゴールデンウィーク前の4月24日，25日，函館市にある<a href="http://www.polestar-web.jp/" target="_blank">ポールスターショッピングセンター</a>にて「ものづくり成果と科学の体験・展示会」と題して函館工業高等専門学校と公立はこだて未来大学が一般向けの楽しめる展示を出展しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="300" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/gw10_02.JPG" width="448" /></p>
<p>函館工業高等専門学校からは，ピンポン玉をあつめるロボットや光電池による発電実験など，</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/gw10_03.JPG" width="336" /></p>
<p>公立はこだて未来大学からは自走するイカロボットや<a href="http://www.mikan-globe.net/mikan_j/index.html" target="_blank">Mikan Globe</a>のデモなどを出展しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>様子は<a href="http://www.hakodate150plus.com/staff/2010/04/post-79.html" target="_blank">ハコダテ１５０＋でも紹介</a>頂きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この企画は，函館工業高等専門学校を中心とした科学イベント等の活動のネットワークづくり，<a href="http://www.sciencefestival.jp/support/about_network.html" target="_blank">はこだて科学網</a>の一環として行われました。</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/04/post-10.html" target="_blank">昨年は函館高専のみの出展</a>だったのですが，今年は私の所属する公立はこだて未来大学が初参加しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>未来大を繋げたのは，実はポールスターショッピングセンターの営業担当の方。</p>
<p>イベントとしては<a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/03/monodukuri.html" target="_blank">函館高専の持つ豊富なコンテンツ</a>があるので単独でも成立するのですが，未来大も誘って頂いたところがミソ。</p>
<p>貴重なコラボレーションの機会となりました。</p>
<p>未来大の出展者は経験豊富な函館高専の方々から学ぶことが多かったのではないでしょうか。</p>
<p>また，ディスプレイの工夫には未来大がまさる部分もあったと思います。</p>
<p>そして，多様な出展をご来場の方々に楽しんで頂くことが出来ました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポールスターの営業の方，未来大に来られた時に，市民が集う場所にコンテンツを出すことが大事だ，と語っておられました。</p>
<p>私たちが科学祭をアピールするときに言っていることと同じ趣旨で，感激していまいました。</p>
<p>たまたま買い物に来たらやっていて立ち寄ってしまった，というのがいいのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/05/polestar.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>3月13日は函館高専が科学館！第３回ものづくり成果の体験・展示会</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/03/monodukuri.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/03/monodukuri.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 02:35:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[科学網]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=442</guid>
		<description><![CDATA[イベントのお知らせです。
函館高専 第３回ものづくり成果の体験・展示会
日時：平成２２年３月１３日（土）１３：００～１５：３０
場所：函館工業高等専門学校 第２体育館　（北海道函館市戸倉町１４&#8722;１； 函館高専へのアクセス）
問い合わせ：０１３８－５９－６３１６（函館工業高等専門学校 総務課）
上履き不要，申し込み不要
協力：ロボットフェスin函館市民の会，はこだて科学網 ｜サイエンス・サポート函館
&#160;
同時開催：MHAアイデアコンテスト（協賛：MHA活用研究会）

以下，ポスターのテキストを転載
&#8212;
色々なロボット、スターリングエンジンの実験装置、ゲームプログラム、素敵な空間デザイン作品、バイオテクノロジーの実験などなど、
	今年一年、学生たちが取り組んだ「ものづくり」の成果を
	まるごと展示しています。
	ぜひ来て、見て、触れて、楽しんでください。
	今日一日は、函館高専が科学館です！
	【プロジェクト・ゼロ】自由な発想で色々なアイデアを学生たちが発表する、通称プロゼロ！どんなアイデアが飛び出すか？
	同時開催！【MHAアイデアコンテスト】
	水素吸蔵合金アクチュエータ（MHA）は、温泉と海水の温度などの未利用エネルギーを活用するための装置です。
	どんな温度差が使えるか？どんなことにMHAを使ったら面白いか？
	MHA実験装置の動きを見ながら、アイデアをふくらませましょう。
	優れたアイデアを表彰します。副賞もお楽しみ！
	おもしろアイデアをどんどんお寄せください。（協賛：MHA活用研究会）
&#8212;
内部資料を見せていただいたのですが，50を超える展示ブースが出展予定です。すごい。
様々なロボットの展示や実際に操作して遊べるコーナー，各種科学実験，ラジコンやゲーム，シミュレーター，建物や水道の模型などなど。
各所で好評いただいている発電に関する実験展示「エネルギー・ラボ」も登場します。
&#160;
＊＊＊
&#160;
実は私自身も地域との連携ブースに出展予定。
ダジックプロジェクトで用いられている立体の半球に地球儀を投影する方法を使って地球環境のデータを紹介します。
「デジタル立体地球儀でみる凍る世界」
本編とは別におまけとして作ったデータをちょこっと公開。

&#160;
会場にてお待ちしています！
&#160;
追記：ポスターに写真のあるIKABO２号も登場予定です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イベントのお知らせです。</p>
<p>函館高専 第３回ものづくり成果の体験・展示会</p>
<p>日時：平成２２年３月１３日（土）１３：００～１５：３０</p>
<p>場所：函館工業高等専門学校 第２体育館　（北海道函館市戸倉町１４&minus;１； <a href="http://www.hakodate-ct.ac.jp/w-syomu/access/index.html" target="_blank">函館高専へのアクセス</a>）</p>
<p>問い合わせ：０１３８－５９－６３１６（函館工業高等専門学校 総務課）</p>
<p>上履き不要，申し込み不要</p>
<p>協力：ロボットフェスin函館市民の会，はこだて科学網 ｜サイエンス・サポート函館</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同時開催：MHAアイデアコンテスト（協賛：MHA活用研究会）</p>
<p><img alt="イベントポスター" height="480" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/100913kosen_monodukuri(1).png" width="339" /></p>
<p>以下，ポスターのテキストを転載</p>
<p>&#8212;</p>
<p>色々なロボット、スターリングエンジンの実験装置、ゲームプログラム、素敵な空間デザイン作品、バイオテクノロジーの実験などなど、<br />
	今年一年、学生たちが取り組んだ「ものづくり」の成果を<br />
	まるごと展示しています。<br />
	ぜひ来て、見て、触れて、楽しんでください。<br />
	今日一日は、函館高専が科学館です！</p>
<p>	【プロジェクト・ゼロ】自由な発想で色々なアイデアを学生たちが発表する、通称プロゼロ！どんなアイデアが飛び出すか？</p>
<p>	同時開催！【MHAアイデアコンテスト】<br />
	水素吸蔵合金アクチュエータ（MHA）は、温泉と海水の温度などの未利用エネルギーを活用するための装置です。<br />
	どんな温度差が使えるか？どんなことにMHAを使ったら面白いか？<br />
	MHA実験装置の動きを見ながら、アイデアをふくらませましょう。<br />
	優れたアイデアを表彰します。副賞もお楽しみ！<br />
	おもしろアイデアをどんどんお寄せください。（協賛：MHA活用研究会）</p>
<p>&#8212;</p>
<p>内部資料を見せていただいたのですが，50を超える展示ブースが出展予定です。すごい。</p>
<p>様々なロボットの展示や実際に操作して遊べるコーナー，各種科学実験，ラジコンやゲーム，シミュレーター，建物や水道の模型などなど。</p>
<p>各所で好評いただいている発電に関する実験展示「エネルギー・ラボ」も登場します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は私自身も地域との連携ブースに出展予定。</p>
<p><a href="http://dagik.org/" target="_blank">ダジックプロジェクト</a>で用いられている立体の半球に地球儀を投影する方法を使って地球環境のデータを紹介します。</p>
<p>「デジタル立体地球儀でみる凍る世界」</p>
<p>本編とは別におまけとして作ったデータをちょこっと公開。</p>
<p><img alt="函館津波ハザードマップ" height="358" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/tsunamimap_overlay_hakodate.jpg" width="480" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会場にてお待ちしています！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>追記：ポスターに写真のあるIKABO２号も登場予定です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/03/monodukuri.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>科学夜話（サイエンスカフェ）「単細胞が迷路を解く！？」</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/09/post-34.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/09/post-34.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 00:41:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[科学網]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.sakura.ne.jp/web/nisshitest/2009/09/%e7%a7%91%e5%ad%a6%e5%a4%9c%e8%a9%b1%ef%bc%88%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%ab%e3%83%95%e3%82%a7%ef%bc%89%e3%80%8c%e5%8d%98%e7%b4%b0%e8%83%9e%e3%81%8c%e8%bf%b7%e8%b7%af%e3</guid>
		<description><![CDATA[９月２５日（金）１７時よりサイエンス・サポート函館の協力にて科学夜話（サイエンスカフェ）を実施します。
今度のゲストは北海道大学の中垣俊之（なかがきとしゆき）准教授。

昨年，ノーベル賞のパロディー的な「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に対して与えられる賞である、イグノーベル賞を受賞した方です。
イグノーベル賞を受賞してしまう研究って，いったいどのような研究なのでしょうか？

北海道大学創成科学共同研究機構のwebサイト「TOP RUNNERS cafe」に中垣さんへのインタビュー記事がありました。

アメーバに学ぶ賢さのしくみ
不思議なアメーバ生物粘菌に学ぶ賢い計算法
中垣俊之（なかがきとしゆき）

北海道新聞のwebにも，中垣さんのインタビュー記事が。
現代かわら版

栄えある？「イグ・ノーベル賞」受賞　「迷路を解く粘菌」って？！　中垣俊之・北大准教授ら研究 (2008/10/10)

イグノーベル賞受賞前の２００７年には札幌で行われたサイエンスカフェに登場。
北大 de Night Café 公式ブログ 第３夜　粘

ちょっとネタバレが過ぎたでしょうか。
ぜひ当日，会場の函館市地域交流まちづくりセンター，cafeオタジィラまでお越しください。

＊＊＊

科学夜話　「単細胞の賢さを探る」
ゲスト：中垣俊之氏（北海道大学電子科学研究所）　2008年イグノーベル賞（認知科
学）受賞
日時：9月25日(金)17:00 &#8211; 18:30
場所：はこだて地域交流まちづくりセンター１Ｆcafeオタジィラ
参加費：飲食店内にて実施しますので、会場にて飲み物等をお買い求めください。
その他の参加費はかかりません。
申し込み方法：特に必要ありません。当日会場にお越しください。
内容：「単細胞」と広辞苑で引くと、「行動の単純な人」という意味があります。と
ころが、単細胞も迷路を解く等、意外と賢いことがわかってきました。巨大なアメー
バである粘菌変形体という生物の賢さについて皆さんで一緒に考えてみたいと思いま
す。
主催：日本学術会議北海道地区会議
共催：公立はこだて未来大学
協力：サイエンス・サポート函館、科学つむぎ隊（未来大学プロジェクト学習）
akagaki_sciencecafe.pdf




]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>９月２５日（金）１７時よりサイエンス・サポート函館の協力にて科学夜話（サイエンスカフェ）を実施します。</div>
<div>今度のゲストは北海道大学の中垣俊之（なかがきとしゆき）准教授。</div>
<div></div>
<div>昨年，ノーベル賞のパロディー的な「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に対して与えられる賞である、イグノーベル賞を受賞した方です。</div>
<div>イグノーベル賞を受賞してしまう研究って，いったいどのような研究なのでしょうか？</div>
<div></div>
<div>北海道大学創成科学共同研究機構のwebサイト「TOP RUNNERS cafe」に中垣さんへのインタビュー記事がありました。</div>
<div>
<div><a href="http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/sousei/main/kenkyu/trc/html/trc_nakagaki02.htm">アメーバに学ぶ賢さのしくみ</a></div>
<div><a href="http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/sousei/main/kenkyu/trc/html/trc_nakagaki02.htm">不思議なアメーバ生物粘菌に学ぶ賢い計算法</a></div>
<div><a href="http://www.cris.hokudai.ac.jp/cris/sousei/main/kenkyu/trc/html/trc_nakagaki02.htm">中垣俊之（なかがきとしゆき）</a></div>
<div></div>
<div>北海道新聞のwebにも，中垣さんのインタビュー記事が。</div>
<div><a href="http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/kawaraban/39680.html">現代かわら版</a></div>
<div>
<div><a href="http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/kawaraban/39680.html">栄えある？「イグ・ノーベル賞」受賞　「迷路を解く粘菌」って？！　中垣俊之・北大准教授ら研究 (2008/10/10)</a></div>
<div></div>
<div>イグノーベル賞受賞前の２００７年には札幌で行われたサイエンスカフェに登場。</div>
<div><a href="http://ncafe.cocolog-nifty.com/blog/cat5695085/index.html">北大 de Night Café 公式ブログ 第３夜　粘</a></div>
<div></div>
<div>ちょっとネタバレが過ぎたでしょうか。</div>
<div>ぜひ当日，会場の函館市地域交流まちづくりセンター，cafeオタジィラまでお越しください。</div>
<div></div>
<div>＊＊＊</div>
<div>
<div>科学夜話　「単細胞の賢さを探る」</div>
<div>ゲスト：中垣俊之氏（北海道大学電子科学研究所）　2008年イグノーベル賞（認知科</div>
<div>学）受賞</div>
<div>日時：9月25日(金)17:00 &#8211; 18:30</div>
<div>場所：はこだて地域交流まちづくりセンター１Ｆcafeオタジィラ</div>
<div>参加費：飲食店内にて実施しますので、会場にて飲み物等をお買い求めください。</div>
<div>その他の参加費はかかりません。</div>
<div>申し込み方法：特に必要ありません。当日会場にお越しください。</div>
<div>内容：「単細胞」と広辞苑で引くと、「行動の単純な人」という意味があります。と</div>
<div>ころが、単細胞も迷路を解く等、意外と賢いことがわかってきました。巨大なアメー</div>
<div>バである粘菌変形体という生物の賢さについて皆さんで一緒に考えてみたいと思いま</div>
<div>す。</div>
<div>主催：日本学術会議北海道地区会議</div>
<div>共催：公立はこだて未来大学</div>
<div>協力：サイエンス・サポート函館、科学つむぎ隊（未来大学プロジェクト学習）</div>
<div><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/nakagaki_sciencecafe.pdf">akagaki_sciencecafe.pdf</a></div>
</div>
</div>
</div>
<div></div>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【お知らせ】出展情報，ドクター・バンヘッドサイエンスショー申込み開始ほか</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/07/post-23.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/07/post-23.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 01:52:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>
		<category><![CDATA[科学祭2009]]></category>
		<category><![CDATA[科学網]]></category>
		<category><![CDATA[ドクター・バンヘッド]]></category>
		<category><![CDATA[湯の川]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.sakura.ne.jp/web/nisshitest/2009/07/%e3%80%90%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b%e3%80%91%e5%87%ba%e5%b1%95%e6%83%85%e5%a0%b1%ef%bc%8c%e3%83%89%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%83%90%e3%83%b3%e3%83%98%e3%83%83%e3%83%89%e3</guid>
		<description><![CDATA[お知らせを３点ほど。
１．明日（7/4），湯の川千勝まつりにサイエンス・サポート函館から函館高専が出展します。
【函館高専の出展について】
■日時　平成２１年７月４日（土）　１４：３０～１７：００
■会場　湯の川商店街　銀座通り（電停　湯の川終点付近です）
■内容　以下を予定しています。
１）射的ゲーム　　　手作り輪ゴム銃の体験
２）クレーンゲーム　手作りクレーンロボットでぬいぐるみゲット！
３）積み木ゲーム　　手作りミニロボットを操作し、積み木に挑戦！
４）スライムづくり　おなじみのスライムをつくりましょう！
昨年の様子はハコダテ１５０｜湯の川千勝まつりからどうぞ。
＊＊＊
２．はこだて国際科学祭｜初来日！ドクター・バンヘッド サイエンスショー（8/30開催）申込み受付中です
リンク先のページに詳細があります。往復はがきでの申し込みで締め切りは7月31日，先着順です。申込み数が定員の1000名になりましたら予定より早く締め切る場合もあります。
＃正直，どの位の方に申込み頂けるのか不安でいっぱいです。
＃魅力的で，なかなか観られないショーなので多くの方に来て頂きたいです。
＃定員の1000名は同時通訳の受信機数による制限です。
定員に達しなかった場合は，残りの席の整理券を別の方法で配布することがあります。
&#8212;&#8212;&#8212;-
その他，事前申込みを予定しているはこだて国際科学祭のイベントは以下の通りです。
■実験カーがやって来る＠函館（8/22，23開催）
→出展者と申込み方法も含めて協議中です。
■パナソニック環境学習プログラム（8/23開催）
→出展者と申込み方法も含めて協議中です。
■科学夜話（8/22-8/28の毎晩開催）
→インターネットか往復はがきでの申込みとなります。まだ受付をはじめていません。
募集要項7月下旬にご案内する予定です。
＊＊＊
３．はこだて科学寺子屋集中講座（8/7-9開催＋科学祭へのスタッフ参加）受講者募集中
リンク先のページに詳細があります。申込みはインターネットか往復はがきで。
7月17日締め切りです。
科学祭を中からも楽しんでみたい方，伝える＋伝わる術について学んでみたい方，大歓迎です。
講師は以下のメンバーに決定しました。（敬称略，順不同）
渡辺保史（北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット特任准教授）
函館出身。サイエンスライター，プランナーとしても活動している。
美馬のゆり（公立はこだて未来大学教授）
学習環境のデザイン，科学祭の有効性を研究テーマとしている。2003-2006年には日本科学未来館の副館長を務めた。
高田傑（東京藝術大学助教）
北斗市出身の建築家。サイエンス・サポート函館のアートディレクターとしてはこだて国際科学祭他各種マークロゴをデザインした。
三宅丈夫（学習研究社デジタルコンテンツ事業部副部長）
学習雑誌「科学」の元編集長。現在は学研キッズネットをはじめとするデジタルコンテンツを手がけている。
木村健一（公立はこだて未来大学教授）
空間デザイン，情報デザインを専門とする。はこだて国際科学祭の空間デザインを担当している。
丸藤競（函館市地域交流まちづくりセンター センター長）
地域のまちづくりに取り組んでいる。FMいるかの地域情報番組「週刊まち日和」のパーソナリティも務める。
渡辺儀輝（市立函館高校教諭）
高校の教員として物理を教える傍ら，理科実験記事の新聞連載，科学番組への出演，科学ショーの演者としても活動している。
金森晶作（公立はこだて未来大学特別研究員）
サイエンス・サポート函館のコーディネーターとして，函館での科学技術コミュニケーション活動に従事。
他１名
北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット（CoSTEP）から映像編集の専門家の方をお呼びする予定です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お知らせを３点ほど。</p>
<p>１．明日（7/4），湯の川千勝まつりにサイエンス・サポート函館から函館高専が出展します。</p>
<p>【函館高専の出展について】<br />
■日時　平成２１年７月４日（土）　１４：３０～１７：００<br />
■会場　湯の川商店街　銀座通り（電停　湯の川終点付近です）<br />
■内容　以下を予定しています。<br />
１）射的ゲーム　　　手作り輪ゴム銃の体験<br />
２）クレーンゲーム　手作りクレーンロボットでぬいぐるみゲット！<br />
３）積み木ゲーム　　手作りミニロボットを操作し、積み木に挑戦！<br />
４）スライムづくり　おなじみのスライムをつくりましょう！</p>
<p>昨年の様子は<a class="exterior" href="http://www.hakodate150.com/modules/d3blog4/details.php?bid=448" target="_blank">ハコダテ１５０｜湯の川千勝まつり<img class="exterior" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" border="0" alt="" width="10" height="10" /></a>からどうぞ。</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>２．はこだて国際科学祭｜<a href="http://www.sciencefestival.jp/festival/event_c02_01.html">初来日！ドクター・バンヘッド サイエンスショー</a>（8/30開催）申込み受付中です</p>
<p>リンク先のページに詳細があります。往復はがきでの申し込みで締め切りは7月31日，先着順です。申込み数が定員の1000名になりましたら予定より早く締め切る場合もあります。</p>
<p>＃正直，どの位の方に申込み頂けるのか不安でいっぱいです。<br />
＃魅力的で，なかなか観られないショーなので多くの方に来て頂きたいです。<br />
＃定員の1000名は同時通訳の受信機数による制限です。</p>
<p>定員に達しなかった場合は，残りの席の整理券を別の方法で配布することがあります。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
その他，事前申込みを予定しているはこだて国際科学祭のイベントは以下の通りです。</p>
<p>■<a href="http://www.sciencefestival.jp/festival/event_a01_09.html">実験カーがやって来る＠函館</a>（8/22，23開催）<br />
→出展者と申込み方法も含めて協議中です。</p>
<p>■<a href="http://www.sciencefestival.jp/festival/event_a01_10.html">パナソニック環境学習プログラム</a>（8/23開催）<br />
→出展者と申込み方法も含めて協議中です。</p>
<p>■<a href="http://www.sciencefestival.jp/festival/event_a01_05.html">科学夜話</a>（8/22-8/28の毎晩開催）<br />
→インターネットか往復はがきでの申込みとなります。まだ受付をはじめていません。<br />
募集要項7月下旬にご案内する予定です。</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>３．<a href="http://www.sciencefestival.jp/school/course.html">はこだて科学寺子屋集中講座</a>（8/7-9開催＋科学祭へのスタッフ参加）受講者募集中</p>
<p>リンク先のページに詳細があります。申込みはインターネットか往復はがきで。<br />
7月17日締め切りです。<br />
科学祭を中からも楽しんでみたい方，伝える＋伝わる術について学んでみたい方，大歓迎です。<br />
講師は以下のメンバーに決定しました。（敬称略，順不同）</p>
<p>渡辺保史（<a href="http://costep.hucc.hokudai.ac.jp/staff/profile.php#01">北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット特任准教授</a><a class="exterior" href="http://www.hakodate150.com/modules/d3blog4/details.php?bid=448" target="_blank"><img class="exterior" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" border="0" alt="" width="10" height="10" /></a>）<br />
函館出身。サイエンスライター，プランナーとしても活動している。</p>
<p>美馬のゆり（<a href="http://www.fun.ac.jp/staff/staff_arch/mimanoyuri.html">公立はこだて未来大学教授</a><a class="exterior" href="http://www.hakodate150.com/modules/d3blog4/details.php?bid=448" target="_blank"><img class="exterior" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" border="0" alt="" width="10" height="10" /></a>）<br />
学習環境のデザイン，科学祭の有効性を研究テーマとしている。2003-2006年には日本科学未来館の副館長を務めた。</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/support/interview_takada_01.html">高田傑</a>（東京藝術大学助教）<br />
北斗市出身の建築家。サイエンス・サポート函館のアートディレクターとしてはこだて国際科学祭他各種マークロゴをデザインした。</p>
<p>三宅丈夫（学習研究社デジタルコンテンツ事業部副部長）<br />
学習雑誌「科学」の元編集長。現在は<a href="http://kids.gakken.co.jp/">学研キッズネット</a><a class="exterior" href="http://www.hakodate150.com/modules/d3blog4/details.php?bid=448" target="_blank"><img class="exterior" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" border="0" alt="" width="10" height="10" /></a>をはじめとするデジタルコンテンツを手がけている。</p>
<p>木村健一（<a href="http://www.fun.ac.jp/staff/staff_arch/kimurakenichi.html">公立はこだて未来大学教授</a><a class="exterior" href="http://www.hakodate150.com/modules/d3blog4/details.php?bid=448" target="_blank"><img class="exterior" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" border="0" alt="" width="10" height="10" /></a>）<br />
空間デザイン，情報デザインを専門とする。はこだて国際科学祭の空間デザインを担当している。</p>
<p>丸藤競（<a href="http://hakomachi.com/">函館市地域交流まちづくりセンター</a><a class="exterior" href="http://www.hakodate150.com/modules/d3blog4/details.php?bid=448" target="_blank"><img class="exterior" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" border="0" alt="" width="10" height="10" /></a> センター長）<br />
地域のまちづくりに取り組んでいる。<a href="http://www.fmiruka.co.jp/program/index.html">FMいるかの地域情報番組</a><a class="exterior" href="http://www.hakodate150.com/modules/d3blog4/details.php?bid=448" target="_blank"><img class="exterior" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" border="0" alt="" width="10" height="10" /></a>「週刊まち日和」のパーソナリティも務める。</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/support/interview_ywatanabe_01.html">渡辺儀輝</a>（市立函館高校教諭）<br />
高校の教員として物理を教える傍ら，理科実験記事の新聞連載，科学番組への出演，科学ショーの演者としても活動している。</p>
<p>金森晶作（公立はこだて未来大学特別研究員）<br />
サイエンス・サポート函館のコーディネーターとして，函館での科学技術コミュニケーション活動に従事。</p>
<p>他１名<br />
<a href="http://costep.hucc.hokudai.ac.jp/">北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット（CoSTEP）</a><a class="exterior" href="http://www.hakodate150.com/modules/d3blog4/details.php?bid=448" target="_blank"><img class="exterior" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" border="0" alt="" width="10" height="10" /></a>から映像編集の専門家の方をお呼びする予定です。</p>
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		<title>函館プラネタリウム</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/06/post-13.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/06/post-13.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 23:13:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[コーディネーター雑感]]></category>
		<category><![CDATA[科学網]]></category>
		<category><![CDATA[プラネタリウム]]></category>

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		<description><![CDATA[函館で，手製のドームとプラネタリウム装置を使ってプラネタリウム上映会を行っているグループがいます。

函館プラネタリウム同好会
＃次回の上映会は2009年7月5日，函館市営熱帯植物園にて。
＃午前10時から30分間隔で11回の上映をするそうです。
＃サイエンス・イベント情報
昨日，サイエンス・サポート函館と互いにサポートすることは出来ないかと，はこだてプラネタリウム同好会，代表の鎌田さん，メンバーの成田さんにお会いしてきました。
情熱，ボランティアで可搬型のプラネタリウムを運営する行動力，感激しました。
人手不足で困っているとの話があり（今度の連続11回の上映会は２人のスタッフで解説にあたるそうです），人が繋がる仕組みをつくって行こうと盛り上がりました。
実際，サイエンス・サポート函館では様々な方からお手伝いしますよーという申し出を頂いています。また，８月にははこだて科学寺子屋がはじまり，科学やまちづくりに興味のある方の新たな交流も生まれます。
＊＊＊
手製のプラネタリウム上映，ご興味のある方はぜひ函館プラネタリウム同好会，あるいはサイエンス・サポート函館までご連絡ください。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>函館で，手製のドームとプラネタリウム装置を使ってプラネタリウム上映会を行っているグループがいます。</p>
<div>
<div><a class="exterior" href="http://www.hif.or.jp/organization/2006/06/post_5.html" target="_blank"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 1.25em;">函館プラネタリウム同好会</span><span class="Apple-style-span" style="font-size: 1.25em;"><img class="exterior" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" border="0" alt="" width="10" height="10" /></span></a></div>
<div>＃次回の上映会は2009年7月5日，函館市営熱帯植物園にて。</div>
<div>＃午前10時から30分間隔で11回の上映をするそうです。</div>
<div>＃<a href="http://www.sciencefestival.jp/network/sci_event_info.html">サイエンス・イベント情報</a></div>
<div>昨日，サイエンス・サポート函館と互いにサポートすることは出来ないかと，はこだてプラネタリウム同好会，代表の鎌田さん，メンバーの成田さんにお会いしてきました。<img class="mt-image-none" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/hako_pura.jpg" alt="hako_pura.jpg" width="500" height="294" /></div>
<div>情熱，ボランティアで可搬型のプラネタリウムを運営する行動力，感激しました。</div>
<div>人手不足で困っているとの話があり（今度の連続11回の上映会は２人のスタッフで解説にあたるそうです），人が繋がる仕組みをつくって行こうと盛り上がりました。</div>
<div>実際，サイエンス・サポート函館では様々な方からお手伝いしますよーという申し出を頂いています。また，８月には<a href="http://www.sciencefestival.jp/school/course.html">はこだて科学寺子屋がはじまり</a>，科学やまちづくりに興味のある方の新たな交流も生まれます。</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>手製のプラネタリウム上映，ご興味のある方はぜひ函館プラネタリウム同好会，あるいは<a href="http://www.sciencefestival.jp/support/about_query.html">サイエンス・サポート函館まで</a>ご連絡ください。</div>
</div>
]]></content:encoded>
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