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チラシPDFファイル(1,018KB)
標題の講座を実施します。4時間とちょっと長めに時間をとり,まちを探索するフィールドワークと,アイデアを共有しまとめていくワークショップを盛り込みました。
2010年3月に行った,はこだて国際科学祭のプログラムを考えるワークショップで出てきたアイデアを,科学クイズラリーとして今夏のはこだて国際科学祭2010で実現するために具体化していきます。
詳細情報はこちら。参加申込みをお待ちしています。
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はこだて国際科学祭2010(8月21-29日開催)のプログラムを考える企画第2弾です。
今回は千代台の青年センターを起点に科学の話題を探しながらまちを歩きます。
市場や街路に思わぬ発見があるかも知れません。
まち歩きの後は皆さんのアイデアをもとに,科学に関連したクイズに答えながら
まちを歩くクイズラリーの企画をつくるワークショップを行います。
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http://www.sciencefestival.jp/school/lesson.html
【要参加申し込み】
■日時:2010年6月12日(土)13:30-17:30
■場所:
-集合,解散,ワークショップ
函館市青年センター(函館市千代台町27-5、TEL 0138-51-3390)
-まち歩き(フィールドワーク)
函館市五稜郭地区(本町市場ほか)
■参加費:無料
■持ち物:筆記用具、カメラ付携帯電話またはデジタルカメラ (お持ちの方のみ)
■進行役:田柳恵美子(公立はこだて未来大学特任教授),渡辺保史(北海道大学CoSTEP客員准教授)
■主催:サイエンス・サポート函館
■共催:函館市青年センター
■お申し込み・お問い合わせ:
6月10日(木)正午までに電子メール,お問い合わせフォーム,または電話にてお申し込みください。
保険加入のため、申し込みの際は氏名、性別、年齢をお知らせください。
公立はこだて未来大学内サイエンス・サポート函館事務局 (担当:金森)
電子メール kanamori*fun.ac.jp (*を@に替えてください)
お問い合わせフォーム http://www.sciencefestival.jp/support/about_query.html
電話 0138-34-6527(平日9:00-17:30)
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講座情報を以下のサイトでもご紹介頂きました。
ありがとうございます!
・「科学クイズラリー」をつくるぞ!|函館市青年センター活動日記
・「科学クイズラリー」をつくりませんか?|ハコダテ150+ 函館のトピックス
・みんなでつくろう!科学クイズラリー|あっがいブログ±α





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