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	<title>コーディネーター活動日誌 &#187; 科学寺子屋</title>
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		<title>今年も，科学祭の企画をつくるワークショップ</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2011/06/terakoya_master.html</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 07:52:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年のはこだて国際科学祭で，とても満足度の高いイベントとなった「サイエンスクイズラリー」
＃レポートはこのあたり。
科学祭初企画「サイエンスクイズラリー」｜ハコダテ１５０＋
	
クイズラリー終了！｜あっがいブログ
	
はこだて国際科学祭　サイエンスクイズラリーチームは頑張りました！｜忙中小春日和
	
&#160;
ワークショップを通じてアイデアを出し合い，実現したこの企画スタイル，今年も踏襲します。
今夏は，帆船海王丸がやってくるオーシャンウィークと連携するので，8月21日（日）の西部地区での開催が与件となります。
まずはこの週末にワークショップを行い，ボランティアの方を中心に骨組みづくり。
そして，8月5日（金）～7日（日）に予定している，はこだて科学寺子屋集中講座「科学技術コミュニケーション入門」で取り組む課題として，一気に具体化します。
&#160;
上記，科学技術コミュニケーション入門は，キャンパス・コンソーシアム函館加盟校の学生には２単位の単位互換となります。また，公開講座も兼ねますので，一般市民の参加も可能。仕事がある社会人は土日のみの参加も受け付ける予定です。詳細は７月上旬までにHP等でお知らせします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨年のはこだて国際科学祭で，とても満足度の高いイベントとなった「サイエンスクイズラリー」</p>
<p>＃レポートはこのあたり。</p>
<p><a href="http://www.hakodate150plus.com/news/2010/08/post-162.html" target="_blank">科学祭初企画「サイエンスクイズラリー」｜ハコダテ１５０＋<br />
	</a></p>
<p><a href="http://sen59.jp/blog/archives/2010/08/post_1728.html">クイズラリー終了！｜あっがいブログ<br />
	</a></p>
<p><a href="http://blog.livedoor.jp/taya/archives/52551065.html">はこだて国際科学祭　サイエンスクイズラリーチームは頑張りました！｜忙中小春日和<br />
	</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワークショップを通じてアイデアを出し合い，実現したこの企画スタイル，今年も踏襲します。</p>
<p>今夏は，帆船海王丸がやってくるオーシャンウィークと連携するので，8月21日（日）の西部地区での開催が与件となります。</p>
<p>まずはこの週末にワークショップを行い，ボランティアの方を中心に骨組みづくり。</p>
<p>そして，8月5日（金）～7日（日）に予定している，はこだて科学寺子屋集中講座「科学技術コミュニケーション入門」で取り組む課題として，一気に具体化します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上記，科学技術コミュニケーション入門は，キャンパス・コンソーシアム函館加盟校の学生には２単位の単位互換となります。また，公開講座も兼ねますので，一般市民の参加も可能。仕事がある社会人は土日のみの参加も受け付ける予定です。詳細は７月上旬までにHP等でお知らせします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>なべ先生科学実演講座，実習編その２</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/12/nabetour2.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/12/nabetour2.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 05:22:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>

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		<description><![CDATA[実習編その１からの続きです。
はこだて科学寺子屋の実習として受講生と一緒に手伝いスタッフ役で参加した，函館地域産業振興財団主催の冬休みわくわくサイエンスツアー，午後からは工場見学でした。
&#160;

バスに乗り込んで，見学先の東和電機製作所に向います。
&#160;

まずは会社パンフレットを使って色々とご説明頂きました。
	主力の製品はイカロボットではなくてイカ釣りロボット。他，一本釣り機や自動ホタテ加工機など。
	函館という地の利を活かして，現場での検証作業に力を割いているところが強みだそうです。
&#160;

LEDの集魚灯。あまりの眩しさに，右側のなべ先生は目を覆ってしまいました。
	魚種により色の好みが違うので２色の光が使われています。
現在イカ釣りでLED集魚灯を使っているのは全国でも数隻しかないとのことでした。現在はLED集魚灯でも漁獲量が落ちないのかどうか，普及に向けての検証の期間だそうです。
	もし漁獲量が落ちるのなら，現場でリスクを背負っている漁師さんに受け入れられるのに時間がかかるかも知れません。それでも燃料代の大幅節約につながる製品の開発に力を注ぐ未来志向に感激しました。
&#160;

「イカロボ」の文字が社用車に！
	背後には金属加工，組み立て，何でもこなすことが出来る工場があります。この工場なら，どんな故障でもフットワーク軽く修理してもらえそうです。効率的ではないかも知れないけれど製品のユーザーを大事にしてらっしゃるのだと感じました。
&#160;

残念ながら，仕事納め間近ということで，機械は動いていませんでしたが，整理整頓された工場の中も見学させてもらいました。
&#160;

工業技術センターに戻って，主催者担当の金澤さんから締めのご挨拶。来年，夏休みの時期にもまた「わくわくサイエンスツアー」企画を実施するとのことでした。
&#160;

帰り際にはうれしいおみやげ。おなじみ，がごめ昆布のパッケージです。こういうの，とても記憶に残るのではないでしょうか。実は，私，小学生・中学生時代に見学させて頂いた場所はおみやげの記憶と一緒に思い出します。
	私たち寺子屋講座のスタッフと受講生もちゃっかりお土産頂いてしまいました。
&#160;
＊＊＊
&#160;
以上，なべ先生科学実演講座２回目の様子でした。３回シリーズの本講座，次回１月に今回の振り返りを行っておしまいです。
	＃１回目は本ブログではレポートしませんでしたが，実験の組み立て方，安全面への配慮について実際に使う予定の機材を手に取りながら，なべ先生からのレクチャーがありました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/12/nabetour.html">実習編その１</a>からの続きです。</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/11/terakoya_news.html">はこだて科学寺子屋</a>の実習として受講生と一緒に手伝いスタッフ役で参加した，函館地域産業振興財団主催の冬休みわくわくサイエンスツアー，午後からは工場見学でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech09.jpg" width="448" /></p>
<p>バスに乗り込んで，見学先の<a href="http://www.towa-denki.co.jp/" target="_blank">東和電機製作所</a>に向います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech10.jpg" width="448" /></p>
<p>まずは会社パンフレットを使って色々とご説明頂きました。<br />
	主力の製品は<a href="http://www.youtube.com/watch?v=atGBvJy6BDM" target="_blank">イカロボット</a>ではなくてイカ釣りロボット。他，一本釣り機や自動ホタテ加工機など。<br />
	函館という地の利を活かして，現場での検証作業に力を割いているところが強みだそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech11.jpg" width="448" /></p>
<p>LEDの集魚灯。あまりの眩しさに，右側のなべ先生は目を覆ってしまいました。<br />
	魚種により色の好みが違うので２色の光が使われています。</p>
<p>現在イカ釣りでLED集魚灯を使っているのは全国でも数隻しかないとのことでした。現在はLED集魚灯でも漁獲量が落ちないのかどうか，普及に向けての検証の期間だそうです。<br />
	もし漁獲量が落ちるのなら，現場でリスクを背負っている漁師さんに受け入れられるのに時間がかかるかも知れません。それでも燃料代の大幅節約につながる製品の開発に力を注ぐ未来志向に感激しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech12.jpg" width="448" /></p>
<p>「イカロボ」の文字が社用車に！<br />
	背後には金属加工，組み立て，何でもこなすことが出来る工場があります。この工場なら，どんな故障でもフットワーク軽く修理してもらえそうです。効率的ではないかも知れないけれど製品のユーザーを大事にしてらっしゃるのだと感じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="299" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech14.jpg" width="448" /></p>
<p>残念ながら，仕事納め間近ということで，機械は動いていませんでしたが，整理整頓された工場の中も見学させてもらいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech15.jpg" width="448" /></p>
<p>工業技術センターに戻って，主催者担当の金澤さんから締めのご挨拶。来年，夏休みの時期にもまた「わくわくサイエンスツアー」企画を実施するとのことでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech13.jpg" width="448" /></p>
<p>帰り際にはうれしいおみやげ。おなじみ，<a href="http://www.hakodategagome.jp/" target="_blank">がごめ昆布</a>のパッケージです。こういうの，とても記憶に残るのではないでしょうか。実は，私，小学生・中学生時代に見学させて頂いた場所はおみやげの記憶と一緒に思い出します。<br />
	私たち寺子屋講座のスタッフと受講生もちゃっかりお土産頂いてしまいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上，なべ先生科学実演講座２回目の様子でした。３回シリーズの本講座，次回１月に今回の振り返りを行っておしまいです。<br />
	＃１回目は本ブログではレポートしませんでしたが，実験の組み立て方，安全面への配慮について実際に使う予定の機材を手に取りながら，なべ先生からのレクチャーがありました。</p>
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		<item>
		<title>なべ先生科学実演講座，実習編その１</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/12/nabetour.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/12/nabetour.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 02:55:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>

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		<description><![CDATA[
&#160;
はこだて科学寺子屋「なべ先生科学実演講座」の第２回目，実習編として「冬休みわくわくサイエンスツアー（リンク先：pdfファイル）」に参加してきました。このツアーはなべ先生こと渡辺儀輝さんが講師を務める企画で，寺子屋の受講生たちはお手伝いスタッフです。
&#160;
わくわくサイエンスツアーは，北海道立工業技術センターを運営する函館市地域産業振興財団主催の企画です。工業技術センターでの科学実験教室と，函館地場産業の工場見学がセットになった親子向けツアーで，今年夏に続き２回目の開催でした。
	はこだて国際科学祭2010に出展頂いたご縁もあり，私たちの科学寺子屋の講座の実習の場としても活用させて頂きました。
&#160;
写真で様子を振り返ります。
&#160;

つかみとして，メカニズムが面白い市販のおもちゃを取り出したなべ先生。
	雰囲気がなごみました。
&#160;
扱った題材は，午後からの見学先，東和電機製作所で扱っている製品に関係しています。
	LED集魚灯に関連した光の実験，そして，海水電解装置に関連した水溶液の電気分解の実験を行いました。
&#160;

RGBカラー（Red：赤色，Green：緑色，Blue：青色），光の３原色の組み合わせで様々な色をつくれることを確かめます。
	赤＋緑＋青＝白。
&#160;

それでは，白く見える蛍光灯や水銀灯，LED灯の光はどんな色から出来ているのか，
	光を分解してみることができる分光板（回折格子）を目にあてて，色んな光を眺めてみました。
	自由研究で詳しく調べたい人向けに&#8221;スペクトル&#8221;というキーワードを教えてもらいました。
&#160;

それでは，赤色セロファンを巻いた蛍光灯はどうなるの？
&#160;
＊＊＊
&#160;

続いて電気分解の実験。硫酸銅水溶液を手回し発電機を使って電気分解しました。電極に使ったのはシャープペンシルの芯です。
&#160;

続いて，食塩水（塩化ナトリウム水溶液）の分解。なにやら泡が出てきました。
&#160;
＊＊＊
&#160;

後ろの大人たちは，科学寺子屋の受講生。若手から年配の方まで，様々な経歴の多彩な方々に受講頂いています。
	＃カメラを構えているのはSTVの函館市民ニュース取材の方。道南圏向け2011年1月8日11:54から放送予定です。
&#160;

お昼には，主催者からがごめ昆布ソフトクリームをご馳走して頂きました。
	&#160;
実習編，その２に続きます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech00.jpg" width="448" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>はこだて科学寺子屋「<a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/11/terakoya_news.html">なべ先生科学実演講座</a>」の第２回目，実習編として「<a href="http://www.techakodate.or.jp/org/kensyukai/wakuwaku2010.12.27.pdf" target="_blank">冬休みわくわくサイエンスツアー（リンク先：pdfファイル）</a>」に参加してきました。このツアーはなべ先生こと渡辺儀輝さんが講師を務める企画で，寺子屋の受講生たちはお手伝いスタッフです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わくわくサイエンスツアーは，北海道立工業技術センターを運営する函館市地域産業振興財団主催の企画です。工業技術センターでの科学実験教室と，函館地場産業の工場見学がセットになった親子向けツアーで，今年夏に続き２回目の開催でした。<br />
	<a href="http://www.sciencefestival.jp/fes2010/event_b.html#event03">はこだて国際科学祭2010に出展</a>頂いたご縁もあり，私たちの科学寺子屋の講座の実習の場としても活用させて頂きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真で様子を振り返ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech01.jpg" width="448" /></p>
<p>つかみとして，メカニズムが面白い市販のおもちゃを取り出したなべ先生。<br />
	雰囲気がなごみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>扱った題材は，午後からの見学先，<a href="http://www.towa-denki.co.jp/" target="_blank">東和電機製作所</a>で扱っている製品に関係しています。<br />
	LED集魚灯に関連した光の実験，そして，海水電解装置に関連した水溶液の電気分解の実験を行いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech02.jpg" width="448" /></p>
<p>RGBカラー（Red：赤色，Green：緑色，Blue：青色），光の３原色の組み合わせで様々な色をつくれることを確かめます。<br />
	赤＋緑＋青＝白。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="299" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech03.jpg" width="448" /></p>
<p>それでは，白く見える蛍光灯や水銀灯，LED灯の光はどんな色から出来ているのか，<br />
	光を分解してみることができる分光板（回折格子）を目にあてて，色んな光を眺めてみました。<br />
	自由研究で詳しく調べたい人向けに&rdquo;<a href="http://www.google.co.jp/search?q=%83X%83y%83N%83g%83%8B&amp;hl=ja" target="_blank">スペクトル</a>&rdquo;というキーワードを教えてもらいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech04.jpg" width="448" /></p>
<p>それでは，赤色セロファンを巻いた蛍光灯はどうなるの？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech05.jpg" width="448" /></p>
<p>続いて電気分解の実験。硫酸銅水溶液を手回し発電機を使って電気分解しました。電極に使ったのはシャープペンシルの芯です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech06.jpg" width="448" /></p>
<p>続いて，食塩水（塩化ナトリウム水溶液）の分解。なにやら泡が出てきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech07.jpg" width="448" /></p>
<p>後ろの大人たちは，科学寺子屋の受講生。若手から年配の方まで，様々な経歴の多彩な方々に受講頂いています。<br />
	＃カメラを構えているのはSTVの函館市民ニュース取材の方。道南圏向け2011年1月8日11:54から放送予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabetech08.jpg" width="448" /></p>
<p>お昼には，<a href="http://www.techakodate.or.jp/" target="_blank">主催者から</a>がごめ昆布ソフトクリームをご馳走して頂きました。<br />
	&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/12/nabetour2.html">実習編，その２</a>に続きます。</p>
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		<item>
		<title>はこだて科学寺子屋「なべ先生の科学実演講座」開催</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/11/terakoya_news.html</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 07:38:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=519</guid>
		<description><![CDATA[（12月13日追記：参加者数に余裕があります。１回のみの参加でも調整可能です。随時お問い合わせください。）
	
&#160;
以下，ニュースリリースです。
－－－
はこだて科学寺子屋「なべ先生科学実演講座」科学を伝えたい人に向けた講座を開催
&#160;
2010年11月24日
	サイエンス・サポート函館
&#160;

　はこだて国際科学祭を主催するサイエンス・サポート函館（代表：美馬のゆり 公立はこだて未来大学教授）では、科学を伝えることに関心のある方を対象に、１２月から１月にかけて、３回シリーズの講座、はこだて科学寺子屋「なべ先生科学実演講座」を開催いたします。
&#160;
　講師は、サイエンス・サポート函館実行委員・はこだて国際科学祭ディレクターの「なべ先生」こと渡辺儀輝氏（市立函館高等学校 教諭）が務めます。渡辺氏はこれまではこだて国際科学祭を含め数多くのイベントでサイエンスショーを実演して来ました。また、ケーブルテレビ局の理科実験番組や理科実験を紹介する新聞連載記事を通して、科学を伝える活動を行って来ました。
	本講座では渡辺氏が培ってきたノウハウを元に、科学を伝える実験教室や実演のポイントをわかりやすく解説します。また、実習として、親子を対象とした実際の科学実験教室に渡辺氏の助手として参加し、実践について学びます。
&#160;
&#160;
＜はこだて科学寺子屋「なべ先生科学実演講座」　概要＞
	■日時と場所：
	1回目 準備講座: 2010年12月18日（土）13:30～15:00　市立函館高等学校 物理室
	2回目 実習講座: 2010年12月27日（月）09:30～16:30（集合場所）北海道立工業技術センター
	3回目 振り返り: 2011年01月29日（土）10:30～12:00　市立函館高等学校 物理室
&#160;

	■参加条件:概ね18歳以上50歳以下の方／３回全ての講座に参加出来る方を優先します。
&#160;

	■申込み：12月13日(月)正午までに、電話または電子メールでお申込みください。
	（12月13日追記：まだ参加者数に余裕があります。興味をお持ちの方は随時お問い合わせください。）
&#160;

	■お申込み・お問い合わせ：公立はこだて未来大学内 サイエンス・サポート函館事務局
	担当 金森・斉藤
	電話0138-34-6118（平日9:00-17:00）
	電子メール info＊sciencefestival.jp　（＊を@に替えてください）
	お問い合わせフォームからもご連絡頂けます。
	申込時の確認事項：氏名、電話番号またはメールアドレス、生年月日、性別　※保険加入に必要となります)
&#160;
■講師：　渡辺儀輝氏 (市立函館高等学校教諭、サイエンス・サポート函館実行委員)
&#160;
■参加費：無料
&#160;
&#160;

	＜講師紹介＞
	渡辺儀輝 （わたなべ よしてる）　市立函館高等学校教諭
サイエンス・サポート函館実行委員、はこだて国際科学祭ディレクター
青少年のための科学の祭典函館大会事務局、公立はこだて未来大学非常勤講師
&#160;
ケーブルテレビNCV「なべ先生のワクワク実験しまSHOW」や函館新聞土曜日の連載記事「Let&#8217;s Try理科実験」でおなじみの理科の先生。科学への関心を広げるため精力的に活動しています。
&#160;
&#160;
＜はこだて科学寺子屋について＞
	はこだて科学寺子屋は、科学技術に関するコミュニケーションを担う人材育成のプログラムです。はこだて国際科学祭をはじめとする、科学を伝えることに関わる各種活動を支え、人々をつなぐ人材を育成するために、不定期で講座を開催しています。
&#160;
－－－
&#160;

&#160;
本講座のチラシ[20101218nabe_chirashi.pdf 439K]
本ニュースリリース印刷用[20101124terakoya_news.pdf &#160;236K]
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>（12月13日追記：参加者数に余裕があります。１回のみの参加でも調整可能です。随時お問い合わせください。）<br />
	</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下，ニュースリリースです。</p>
<p>－－－</p>
<p>はこだて科学寺子屋「なべ先生科学実演講座」科学を伝えたい人に向けた講座を開催</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: right;">2010年11月24日<br />
	サイエンス・サポート函館</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>　はこだて国際科学祭を主催するサイエンス・サポート函館（代表：美馬のゆり 公立はこだて未来大学教授）では、科学を伝えることに関心のある方を対象に、１２月から１月にかけて、３回シリーズの講座、はこだて科学寺子屋「なべ先生科学実演講座」を開催いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　講師は、サイエンス・サポート函館実行委員・はこだて国際科学祭ディレクターの「なべ先生」こと渡辺儀輝氏（市立函館高等学校 教諭）が務めます。渡辺氏はこれまではこだて国際科学祭を含め数多くのイベントでサイエンスショーを実演して来ました。また、ケーブルテレビ局の理科実験番組や理科実験を紹介する新聞連載記事を通して、科学を伝える活動を行って来ました。<br />
	本講座では渡辺氏が培ってきたノウハウを元に、科学を伝える実験教室や実演のポイントをわかりやすく解説します。また、実習として、親子を対象とした実際の科学実験教室に渡辺氏の助手として参加し、実践について学びます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜はこだて科学寺子屋「なべ先生科学実演講座」　概要＞</p>
<p>	■日時と場所：<br />
	1回目 準備講座: 2010年12月18日（土）13:30～15:00　市立函館高等学校 物理室<br />
	2回目 実習講座: 2010年12月27日（月）09:30～16:30（集合場所）北海道立工業技術センター<br />
	3回目 振り返り: 2011年01月29日（土）10:30～12:00　市立函館高等学校 物理室</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
	■参加条件:概ね18歳以上50歳以下の方／３回全ての講座に参加出来る方を優先します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
	■申込み：<strike>12月13日(月)正午までに、</strike>電話または電子メールでお申込みください。<br />
	（12月13日追記：まだ参加者数に余裕があります。興味をお持ちの方は随時お問い合わせください。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
	■お申込み・お問い合わせ：公立はこだて未来大学内 サイエンス・サポート函館事務局<br />
	担当 金森・斉藤<br />
	電話0138-34-6118（平日9:00-17:00）<br />
	電子メール info＊sciencefestival.jp　（＊を@に替えてください）<br />
	<a href="http://www.sciencefestival.jp/support/about_query.html">お問い合わせフォーム</a>からもご連絡頂けます。<br />
	申込時の確認事項：氏名、電話番号またはメールアドレス、生年月日、性別　※保険加入に必要となります)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■講師：　渡辺儀輝氏 (市立函館高等学校教諭、サイエンス・サポート函館実行委員)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■参加費：無料</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
	＜講師紹介＞</p>
<p>	<a href="http://www.sciencefestival.jp/support/interview_ywatanabe_01.html">渡辺儀輝 （わたなべ よしてる）</a>　市立函館高等学校教諭</p>
<p>サイエンス・サポート函館実行委員、はこだて国際科学祭ディレクター</p>
<p>青少年のための科学の祭典函館大会事務局、公立はこだて未来大学非常勤講師</p>
<p style="margin-left: 40px;">&nbsp;</p>
<p>ケーブルテレビNCV「なべ先生のワクワク実験しまSHOW」や函館新聞土曜日の連載記事「Let&rsquo;s Try理科実験」でおなじみの理科の先生。科学への関心を広げるため精力的に活動しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜はこだて科学寺子屋について＞</p>
<p>	<a href="http://www.sciencefestival.jp/school/index.html">はこだて科学寺子屋</a>は、科学技術に関するコミュニケーションを担う人材育成のプログラムです。はこだて国際科学祭をはじめとする、科学を伝えることに関わる各種活動を支え、人々をつなぐ人材を育成するために、不定期で講座を開催しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>－－－</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/20101218nabe_chirashi.jpg" width="317" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本講座のチラシ[<a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/20101218nabe_chirashi.pdf">20101218nabe_chirashi.pdf</a> 439K]</p>
<p>本ニュースリリース印刷用[<a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/20101124terakoya_news(1).pdf">20101124terakoya_news.pdf </a>&nbsp;236K]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/11/terakoya_news.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ワークショップ－みんなでつくるはこだて国際科学祭のプログラム２</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/05/workshop.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/05/workshop.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 May 2010 09:55:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>
		<category><![CDATA[科学祭2010]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=458</guid>
		<description><![CDATA[
チラシPDFファイル（1,018KB)
&#160;
標題の講座を実施します。４時間とちょっと長めに時間をとり，まちを探索するフィールドワークと，アイデアを共有しまとめていくワークショップを盛り込みました。
&#160;
2010年3月に行った，はこだて国際科学祭のプログラムを考えるワークショップで出てきたアイデアを，科学クイズラリーとして今夏のはこだて国際科学祭2010で実現するために具体化していきます。
&#160;
詳細情報はこちら。参加申込みをお待ちしています。
&#8212;
&#160;
はこだて国際科学祭2010（8月21-29日開催）のプログラムを考える企画第2弾です。
今回は千代台の青年センターを起点に科学の話題を探しながらまちを歩きます。
市場や街路に思わぬ発見があるかも知れません。
まち歩きの後は皆さんのアイデアをもとに，科学に関連したクイズに答えながら
まちを歩くクイズラリーの企画をつくるワークショップを行います。
&#8212;
http://www.sciencefestival.jp/school/lesson.html
&#160;
【要参加申し込み】
■日時：2010年6月12日（土）13:30-17:30
■場所：
-集合，解散，ワークショップ
函館市青年センター（函館市千代台町27-5、TEL 0138-51-3390）
-まち歩き（フィールドワーク）
函館市五稜郭地区（本町市場ほか）
■参加費：無料
■持ち物：筆記用具、カメラ付携帯電話またはデジタルカメラ （お持ちの方のみ）
■進行役：田柳恵美子（公立はこだて未来大学特任教授），渡辺保史（北海道大学CoSTEP客員准教授）
■主催：サイエンス・サポート函館
■共催：函館市青年センター
■お申し込み・お問い合わせ：
6月10日（木）正午までに電子メール，お問い合わせフォーム，または電話にてお申し込みください。
保険加入のため、申し込みの際は氏名、性別、年齢をお知らせください。
公立はこだて未来大学内サイエンス・サポート函館事務局 （担当：金森）
電子メール kanamori＊fun.ac.jp （＊を@に替えてください）
お問い合わせフォーム http://www.sciencefestival.jp/support/about_query.html
電話 0138-34-6527（平日9:00-17:30）
&#8212;
&#160;
講座情報を以下のサイトでもご紹介頂きました。
ありがとうございます！
・「科学クイズラリー」をつくるぞ！｜函館市青年センター活動日記
・「科学クイズラリー」をつくりませんか？｜ハコダテ１５０＋ 函館のトピックス
・みんなでつくろう！科学クイズラリー｜あっがいブログ&#177;&#945;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/terakoya100612(1).jpg" width="317" /></p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/2010/05/terakoya100612.pdf" target="_blank">チラシPDFファイル</a>（1,018KB)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>標題の講座を実施します。４時間とちょっと長めに時間をとり，まちを探索するフィールドワークと，アイデアを共有しまとめていくワークショップを盛り込みました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2010年3月に行った，<a href="http://www.sciencefestival.jp/school/lesson100307.html" target="_blank">はこだて国際科学祭のプログラムを考えるワークショップ</a>で出てきたアイデアを，科学クイズラリーとして今夏のはこだて国際科学祭2010で実現するために具体化していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳細情報はこちら。参加申込みをお待ちしています。</p>
<p>&#8212;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>はこだて国際科学祭2010（8月21-29日開催）のプログラムを考える企画第2弾です。</p>
<p>今回は千代台の青年センターを起点に科学の話題を探しながらまちを歩きます。</p>
<p>市場や街路に思わぬ発見があるかも知れません。</p>
<p>まち歩きの後は皆さんのアイデアをもとに，科学に関連したクイズに答えながら</p>
<p>まちを歩くクイズラリーの企画をつくるワークショップを行います。</p>
<p>&#8212;</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/school/lesson.html" target="_blank">http://www.sciencefestival.jp/school/lesson.html</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【要参加申し込み】</p>
<p>■日時：2010年6月12日（土）13:30-17:30</p>
<p>■場所：</p>
<p>-集合，解散，ワークショップ</p>
<p>函館市青年センター（函館市千代台町27-5、TEL 0138-51-3390）</p>
<p>-まち歩き（フィールドワーク）</p>
<p>函館市五稜郭地区（本町市場ほか）</p>
<p>■参加費：無料</p>
<p>■持ち物：筆記用具、カメラ付携帯電話またはデジタルカメラ （お持ちの方のみ）</p>
<p>■進行役：田柳恵美子（公立はこだて未来大学特任教授），渡辺保史（北海道大学CoSTEP客員准教授）</p>
<p>■主催：サイエンス・サポート函館</p>
<p>■共催：函館市青年センター</p>
<p>■お申し込み・お問い合わせ：</p>
<p>6月10日（木）正午までに電子メール，お問い合わせフォーム，または電話にてお申し込みください。</p>
<p>保険加入のため、申し込みの際は氏名、性別、年齢をお知らせください。</p>
<p>公立はこだて未来大学内サイエンス・サポート函館事務局 （担当：金森）</p>
<p>電子メール kanamori＊fun.ac.jp （＊を@に替えてください）</p>
<p>お問い合わせフォーム <a href="http://www.sciencefestival.jp/support/about_query.html" target="_blank">http://www.sciencefestival.jp/support/about_query.html</a></p>
<p>電話 0138-34-6527（平日9:00-17:30）</p>
<p>&#8212;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>講座情報を以下のサイトでもご紹介頂きました。</p>
<p>ありがとうございます！</p>
<p>・<a href="http://www.hako-youth.com/mt/2010/05/post-342.html" target="_blank">「科学クイズラリー」をつくるぞ！</a>｜函館市青年センター活動日記</p>
<p>・<a href="http://www.hakodate150plus.com/news/2010/05/post-92.html" target="_blank">「科学クイズラリー」をつくりませんか？</a>｜ハコダテ１５０＋ 函館のトピックス</p>
<p>・<a href="http://sen59.jp/blog/archives/2010/05/post_1649.html" target="_blank">みんなでつくろう！科学クイズラリー</a>｜あっがいブログ&plusmn;&alpha;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>はこだて国際科学祭のプログラムづくり</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/03/afterworkshop.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/03/afterworkshop.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 22:43:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[コーディネーター雑感]]></category>
		<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>
		<category><![CDATA[科学祭2010]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=437</guid>
		<description><![CDATA[3月7日に以前お知らせしたワークショップ―みんなでつくる、はこだて国際科学祭のプログラムを行いました。
はこだて国際科学祭2010の会場として函館市青年センターを想定し，ワークショップにもご協力いただきました。
&#8212;
青年センター関係者の方からの発信をご紹介
青年センターで科学にまつわるヘンなことを考える。＠函館市青年センター活動日記
はこだて国際科学祭のプログラムを考えた！＠ハコダテ１５０プラス
&#8212;
&#160;
ワークショップ中は参加者の方が様子をtwitterに中継してくださいました。
臨場感あふれる，よくまとめられた内容でしたので，twitterにて言及頂いた他のコメントとあわせてまとめました。
&#8212;
Togetter－まとめ みんなでつくる、はこだて国際科学祭のプログラム
	
&#8212;
アイデアを具体的な企画に落とし込む次の一歩が大変なのですけれど，「みんなでつくる」ことが出来るようにがんばります。
まずは実行委員会で出てきたアイデアを踏まえての枠組みを考え，ワークショップ参加者の方や興味を持っていただいた方の参加協力を頂きながら，みんなでつくるプログラムを実現させたいと考えています。
&#160;
＊＊＊
&#160;
みんなでつくるって難しいんですよね。
企画力，実行力を持ったグループが引き受けるとスムーズに進むのですが，みんなでつくるときは関係づくりから一歩ずつ。それでも，こんなことがあったら面白い，と思った人が科学祭でプログラムをつくっていくことを大事にしたいと考えています。
&#160;
サイエンス・サポート函館が発足してまだあまり経っていないころ，はこだて国際科学祭2009に向けて，ワールドプロセッサー インゴ・ギュンター108の地球展やドクター・バンヘッド サイエンスショー， サイエンスライブ宇宙をうたう等のプログラムが決まっていったときのことです。
「まずは出来ることからやる」というスタンスで普段の活動をしている仲間から，「出来る人が函館で面白いことをやってくれる」というプログラムの作り方では長期的に科学祭は函館に根付かないのではないか，とのコメントをもらい議論したことがありました。
&#160;
昨年はあまり入れることが出来なかった，企画から参加する，という要素を今年は取り込むことが出来そうです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>3月7日に<a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/02/workshop_kagakusai.html">以前お知らせ</a>したワークショップ―みんなでつくる、はこだて国際科学祭のプログラムを行いました。</p>
<p>はこだて国際科学祭2010の会場として函館市青年センターを想定し，ワークショップにもご協力いただきました。</p>
<p>&#8212;</p>
<p>青年センター関係者の方からの発信をご紹介</p>
<p><a href="http://www.hako-youth.com/mt/2010/02/post-271.html" target="_blank">青年センターで科学にまつわるヘンなことを考える。</a>＠函館市青年センター活動日記</p>
<p><a href="http://www.hakodate150plus.com/news/2010/03/post-44.html" target="_blank">はこだて国際科学祭のプログラムを考えた！</a>＠ハコダテ１５０プラス</p>
<p>&#8212;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワークショップ中は参加者の方が様子をtwitterに中継してくださいました。</p>
<p>臨場感あふれる，よくまとめられた内容でしたので，twitterにて言及頂いた他のコメントとあわせてまとめました。</p>
<p>&#8212;</p>
<p><a href="http://togetter.com/li/8580" target="_blank">Togetter－まとめ みんなでつくる、はこだて国際科学祭のプログラム<br />
	</a></p>
<p>&#8212;</p>
<p>アイデアを具体的な企画に落とし込む次の一歩が大変なのですけれど，「みんなでつくる」ことが出来るようにがんばります。</p>
<p>まずは実行委員会で出てきたアイデアを踏まえての枠組みを考え，ワークショップ参加者の方や興味を持っていただいた方の参加協力を頂きながら，みんなでつくるプログラムを実現させたいと考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みんなでつくるって難しいんですよね。</p>
<p>企画力，実行力を持ったグループが引き受けるとスムーズに進むのですが，みんなでつくるときは関係づくりから一歩ずつ。それでも，こんなことがあったら面白い，と思った人が科学祭でプログラムをつくっていくことを大事にしたいと考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サイエンス・サポート函館が発足してまだあまり経っていないころ，はこだて国際科学祭2009に向けて，<a href="http://www.sciencefestival.jp/festival/event_a01_01.html">ワールドプロセッサー インゴ・ギュンター108の地球展</a>や<a href="http://www.sciencefestival.jp/festival/event_c02_01.html">ドクター・バンヘッド サイエンスショー</a>， <a href="http://www.sciencefestival.jp/festival/event_a02_01.html">サイエンスライブ宇宙をうたう</a>等のプログラムが決まっていったときのことです。</p>
<p>「まずは出来ることからやる」というスタンスで普段の活動をしている仲間から，「出来る人が函館で面白いことをやってくれる」というプログラムの作り方では長期的に科学祭は函館に根付かないのではないか，とのコメントをもらい議論したことがありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨年はあまり入れることが出来なかった，企画から参加する，という要素を今年は取り込むことが出来そうです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ワークショップ開催します―みんなでつくる、はこだて国際科学祭のプログラム</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/02/workshop_kagakusai.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/02/workshop_kagakusai.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 19:43:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>
		<category><![CDATA[科学祭2010]]></category>

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		<description><![CDATA[はこだて科学寺子屋の次回講座のお知らせです。
まずはブログにて速報です。
以下，転載ご自由にどうぞ。
＊＊＊
&#160;
◎ワークショップ――みんなでつくる、はこだて国際科学祭のプログラム
&#160;
2009年から始まった、科学を楽しむお祭り「はこだて国際科学祭」。
今年8月末には、第2回目の科学祭が開かれます。
今度のテーマは「食」。
このテーマで、どんな面白い体験プログラムをつくりあげることができるのか、
みんなで知恵を出しあい、カタチにしていくためのワークショップを企画しました。
科学に関心のある方も、まちづくりに関心のある方も、ぜひふるってご参加ください。
&#160;
【開催要項】
主催：サイエンス・サポート函館　（はこだて科学寺子屋）
協力：函館市青年センター
日時：2010年3月7日（日）13:30～15:30（受付開始13:00）
会場：函館市青年センター（函館市千代台町27-5）
プログラム：1）話題提供：はこだて国際科学祭2010へ向けて」
　　　　　　2）会場候補，函館市青年センターの施設見学
　　　　　　3）ワールドカフェ形式（＊）でのアイデア出しディスカッション
進行：渡辺保史（北海道大学CoSTEP特任准教授）、田柳恵美子（公立はこだて未来大学特任准教授）
ゲスト：佐々木康弘（函館市青年センター センター長）
参加：無料
申し込み：当日参加も受け付けますが，事前の申し込み（メールまたは電話）をお願いします。
&#160;
（＊）ワールドカフェとは、カフェのようなくつろいだ場の中で、多様な人々がメンバーを変えながらディスカッションを繰り返し、新しい考え方をみんなでつくり上げていく話し合いの手法です。
&#160;
【申し込み・お問い合わせ先】
公立はこだて未来大学内
サイエンス・サポート函館事務局（担当：金森）
メール：kanamori＊fun.ac.jp
（＊を@にかえてください。）
電話：0138-34-6527
申し込みの際はお名前と連絡先（メールアドレスまたは電話番号）をお知らせください。
&#160;
＊＊＊
&#160;
このページをご覧の方はお問い合わせフォームからもお申し込み頂けます。
ご連絡頂いた内容が直接担当者に送られます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>はこだて科学寺子屋の次回講座のお知らせです。</p>
<p>まずはブログにて速報です。</p>
<p>以下，転載ご自由にどうぞ。</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◎ワークショップ――みんなでつくる、はこだて国際科学祭のプログラム</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2009年から始まった、科学を楽しむお祭り「はこだて国際科学祭」。</p>
<p>今年8月末には、第2回目の科学祭が開かれます。</p>
<p>今度のテーマは「食」。</p>
<p>このテーマで、どんな面白い体験プログラムをつくりあげることができるのか、</p>
<p>みんなで知恵を出しあい、カタチにしていくためのワークショップを企画しました。</p>
<p>科学に関心のある方も、まちづくりに関心のある方も、ぜひふるってご参加ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【開催要項】</p>
<p>主催：サイエンス・サポート函館　（はこだて科学寺子屋）</p>
<p>協力：函館市青年センター</p>
<p>日時：2010年3月7日（日）13:30～15:30（受付開始13:00）</p>
<p>会場：函館市青年センター（函館市千代台町27-5）</p>
<p>プログラム：1）話題提供：はこだて国際科学祭2010へ向けて」</p>
<p>　　　　　　2）会場候補，函館市青年センターの施設見学</p>
<p>　　　　　　3）ワールドカフェ形式（＊）でのアイデア出しディスカッション</p>
<p>進行：渡辺保史（北海道大学CoSTEP特任准教授）、田柳恵美子（公立はこだて未来大学特任准教授）</p>
<p>ゲスト：佐々木康弘（函館市青年センター センター長）</p>
<p>参加：無料</p>
<p>申し込み：当日参加も受け付けますが，事前の申し込み（メールまたは電話）をお願いします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（＊）ワールドカフェとは、カフェのようなくつろいだ場の中で、多様な人々がメンバーを変えながらディスカッションを繰り返し、新しい考え方をみんなでつくり上げていく話し合いの手法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【申し込み・お問い合わせ先】</p>
<p>公立はこだて未来大学内</p>
<p>サイエンス・サポート函館事務局（担当：金森）</p>
<p>メール：kanamori＊fun.ac.jp</p>
<p>（＊を@にかえてください。）</p>
<p>電話：0138-34-6527</p>
<p>申し込みの際はお名前と連絡先（メールアドレスまたは電話番号）をお知らせください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このページをご覧の方は<a href="http://www.sciencefestival.jp/support/about_query.html">お問い合わせフォーム</a>からもお申し込み頂けます。</p>
<p>ご連絡頂いた内容が直接担当者に送られます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/02/workshop_kagakusai.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>写真でみる，なべ先生サイエンスショーのつくり方講座</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/02/nabe02.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/02/nabe02.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 19:32:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=424</guid>
		<description><![CDATA[先日のはこだて科学寺子屋なべ先生サイエンスショーのつくり方講座には約３０人の方々にご参加頂きました。
どうもありがとうございました。
この講座では，講師のなべ先生こと渡辺儀輝さんから安全について留意しなければならない点，魅せ方など，演示しながらサイエンスショー実践のポイントをわかりやすく説明して頂きました。
講座の内容は，ぜひ，ハコダテ１５０＋のsen59さんによるレポートをご覧ください。
受講頂いた方にも好評で，扱う題材を替えての講座のシリーズ化を検討しています。
&#160;
このブログ記事では写真にて当日の様子をお伝えします。
&#160;
＊＊＊
&#160;

リラックスしてインタビューに応じるなべ先生こと渡辺儀輝さん。NCVさんも取材に来てくれました。
&#160;

なべ先生の舞台裏には小道具がたくさん。
１．５時間の講座でしたが，３～４時間は話せる量を持ってきたそうです。
&#160;

小道具から，気球。あたたかい空気でふわりと浮かびます。
厚さ0.015mmの薄手のごみ袋を使うとうまくいくそうです。
一つのお話の背景には様々な試行錯誤があります。
&#160;

最後に液体窒素を床にまく実験。
熱い鉄板にかけた水のようにあっというまに蒸発します。
カーペットの上でやると痛めてしまうので，固い床の上に移動しました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日のはこだて科学寺子屋<a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/01/terakoya_scienceshow.html">なべ先生サイエンスショーのつくり方講座</a>には約３０人の方々にご参加頂きました。</p>
<p>どうもありがとうございました。</p>
<p>この講座では，講師のなべ先生こと渡辺儀輝さんから安全について留意しなければならない点，魅せ方など，演示しながらサイエンスショー実践のポイントをわかりやすく説明して頂きました。</p>
<p>講座の内容は，ぜひ，<a href="http://www.hakodate150plus.com/staff/2010/02/post-36.html" target="_blank">ハコダテ１５０＋のsen59さんによるレポート</a>をご覧ください。</p>
<p>受講頂いた方にも好評で，扱う題材を替えての講座のシリーズ化を検討しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このブログ記事では写真にて当日の様子をお伝えします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabe02.JPG" width="448" /></p>
<p>リラックスしてインタビューに応じるなべ先生こと渡辺儀輝さん。NCVさんも取材に来てくれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabe03.JPG" width="448" /></p>
<p>なべ先生の舞台裏には小道具がたくさん。</p>
<p>１．５時間の講座でしたが，３～４時間は話せる量を持ってきたそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabe04.JPG" width="298" /></p>
<p>小道具から，気球。あたたかい空気でふわりと浮かびます。</p>
<p>厚さ0.015mmの薄手のごみ袋を使うとうまくいくそうです。</p>
<p>一つのお話の背景には様々な試行錯誤があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="448" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabe05.jpg" width="298" /></p>
<p>最後に液体窒素を床にまく実験。</p>
<p>熱い鉄板にかけた水のようにあっというまに蒸発します。</p>
<p>カーペットの上でやると痛めてしまうので，固い床の上に移動しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/02/nabe02.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>なべ先生サイエンスショーのつくり方講座，はじまりました</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/02/nabe01.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/02/nabe01.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 04:44:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=422</guid>
		<description><![CDATA[
&#160;
公立はこだて未来大学にて。
飛び入りの方も含め約３０人の方にご参加頂いています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" height="640" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/nabe01.jpg" width="426" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>公立はこだて未来大学にて。</p>
<p>飛び入りの方も含め約３０人の方にご参加頂いています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/02/nabe01.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>はこだて科学寺子屋「なべ先生サイエンスショーのつくり方講座」（2月14日）</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/01/terakoya_scienceshow.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/01/terakoya_scienceshow.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 06:23:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学寺子屋]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.jp/nisshi/?p=404</guid>
		<description><![CDATA[標題の市民向け講座を行います！
ふるってご参加ください。
&#160;
＊＊＊
２月１２日追記；
直前までこの講座にご興味を持って頂いた方から問い合わせを頂いています。
当日午前中までにメール頂ければ参加頂けるよう対応します。
下記のメールフォーム，あるいは担当の金森まで直接メールをください。
＊＊＊

&#160;
はこだて科学寺子屋「なべ先生サイエンスショーのつくり方講座」
&#160;
&#160;
ウケる，そして教育的な魅せ方を伝授します。
ステージやテレビで，数多くのサイエンスショーを行って来たなべ先生こと渡辺儀輝さんが実演のための講座を開きます。子どもがよろこぶ魅せ方，教育面への配慮等，サイエンスショーのコツを共有しませんか？
&#160;
日時：2010年02月14日（日）13:30-15:00
&#160;
場所：公立はこだて未来大学　１階プレゼンテーションベイ（函館市亀田中野町116番地2）
お車をご利用の方は駐車場をご利用頂けます。公共交通機関は函館バス（55系統，105系統）をご利用ください。
土日祝ダイヤにて以下の時刻のバスがあります。
函館駅12:37&#8594;五稜郭12:52&#8594;未来大学13:15
未来大学15:29&#8594;五稜郭15:52&#8594;函館駅16:09
＃あと何分でバスが来るか確認できる函館バスロケーションシステムが便利です。携帯電話からも利用可能です。
&#160;
参加費：無料
&#160;
講師：渡辺儀輝（市立函館高等学校教諭；はこだて国際科学祭ディレクター）
＃ケーブルテレビNCVの番組「なべ先生のワクワク実験しまSHOW」や函館新聞毎週土曜日の連載記事「Let&#39;s try 理科実験」でおなじみの物理の先生です。楽しい科学を伝えようと精力的に活動しています。
関連情報：
渡辺儀輝の理科教育実践集
サイエンス・サポート函館 スタッフインタビュー｜渡辺儀輝さんに聞きました！
&#160;
申し込み：2月12日（金）正午までに，電子メールか電話にてお申し込みください。
公立はこだて未来大学内サイエンス・サポート函館事務局（担当：金森）
電話：0138-34-6527
kanamori＊fun.ac.jp
	（＊を＠に替えてください。）
&#160;
＃2月1日追記：
お問い合わせフォームからも担当者につながります。
このブログ記事をご覧の方はご利用ください。
&#160;
&#8212;
チラシはこちら（印刷，再配布はご自由にどうぞ）
terakoya100214_chirashi.pdf[378KB]
&#160;
＊＊＊
&#160;
■はこだて科学寺子屋について
	はこだて科学寺子屋は，まちのなかで科学技術に関するコミュニケーションを担う人材育成のプログラムです。
	函館の地域に根ざし，「科学を文化」にする活動をおこなうためには，大学・高専や研究機関，民間企業にいる科学技術の専門家と，地域でくらしている市民とを＜つなぐ＞人材が欠かせません。そうした人材には、科学の話題を市民に分かりやすく楽しく伝えたり，逆に市民の側が持っている科学への不安や期待を科学者にフィードバックしたりできる，双方向コミュニケーションのための各種の手法を備えている必要があります。そこで，函館市内にある大学・短大・高専の学生が共通に受講できる講座を開設し，＜つなぐ＞人材を地域に送り出していきます。講座は，地域社会にも門戸を広げ，社会人も参加できるようにします。
主にはこだて国際科学祭のスタッフを育成する集中講座と，今回のような個別の話題をテーマとする単発講座の２種類を実施します。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>標題の市民向け講座を行います！</p>
<p>ふるってご参加ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>２月１２日追記；</p>
<p>直前までこの講座にご興味を持って頂いた方から問い合わせを頂いています。</p>
<p>当日午前中までにメール頂ければ参加頂けるよう対応します。</p>
<p>下記のメールフォーム，あるいは担当の金森まで直接メールをください。</p>
<p>＊＊＊</p>
<p><img alt="" height="640" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/terakoya100214_chirashi.jpg" width="453" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>はこだて科学寺子屋「なべ先生サイエンスショーのつくり方講座」</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ウケる，そして教育的な魅せ方を伝授します。</p>
<p>ステージやテレビで，数多くのサイエンスショーを行って来たなべ先生こと渡辺儀輝さんが実演のための講座を開きます。子どもがよろこぶ魅せ方，教育面への配慮等，サイエンスショーのコツを共有しませんか？</p>
<div>&nbsp;</div>
<p><strong>日時：</strong>2010年02月14日（日）13:30-15:00</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>場所：</strong>公立はこだて未来大学　１階プレゼンテーションベイ（<a class="exterior" href="http://www.fun.ac.jp/acces/index.html" target="_blank">函館市亀田中野町116番地2<img alt="" border="0" class="exterior" height="10" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" style="cursor: default;" width="10" /></a>）</p>
<p>お車をご利用の方は駐車場をご利用頂けます。公共交通機関は函館バス（55系統，105系統）をご利用ください。</p>
<p>土日祝ダイヤにて以下の時刻のバスがあります。</p>
<p>函館駅12:37&rarr;五稜郭12:52&rarr;未来大学13:15</p>
<p>未来大学15:29&rarr;五稜郭15:52&rarr;函館駅16:09</p>
<p>＃あと何分でバスが来るか確認できる<a href="http://www.hakobus.jp/">函館バスロケーションシステム</a><a class="exterior" href="http://www.fun.ac.jp/acces/index.html" target="_blank"><img alt="" border="0" class="exterior" height="10" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" style="cursor: default;" width="10" /></a>が便利です。携帯電話からも利用可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>参加費：</strong>無料</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>講師：</strong>渡辺儀輝（市立函館高等学校教諭；はこだて国際科学祭ディレクター）</p>
<p>＃<a href="http://www.ncv.ne.jp/tv/index.html" target="_blank">ケーブルテレビNCVの番組</a><a class="exterior" href="http://www.fun.ac.jp/acces/index.html" target="_blank"><img alt="" border="0" class="exterior" height="10" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" style="cursor: default;" width="10" /></a>「なべ先生のワクワク実験しまSHOW」や函館新聞毎週土曜日の連載記事「<a href="http://www.infosnow.ne.jp/~w_teru/lets/lets000.htm" target="_blank">Let&#39;s try 理科実験</a><a class="exterior" href="http://www.fun.ac.jp/acces/index.html" target="_blank"><img alt="" border="0" class="exterior" height="10" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" style="cursor: default;" width="10" /></a>」でおなじみの物理の先生です。楽しい科学を伝えようと精力的に活動しています。</p>
<p>関連情報：</p>
<p><a href="http://www.infosnow.ne.jp/~w_teru/konbu/" target="_blank">渡辺儀輝の理科教育実践集</a><a class="exterior" href="http://www.fun.ac.jp/acces/index.html" target="_blank"><img alt="" border="0" class="exterior" height="10" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" style="cursor: default;" width="10" /></a></p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/support/interview_ywatanabe_01.html">サイエンス・サポート函館 スタッフインタビュー｜渡辺儀輝さんに聞きました！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>申し込み</strong>：2月12日（金）正午までに，電子メールか電話にてお申し込みください。</p>
<p>公立はこだて未来大学内サイエンス・サポート函館事務局（担当：金森）</p>
<p>電話：0138-34-6527</p>
<p>kanamori＊fun.ac.jp<br />
	（＊を＠に替えてください。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＃2月1日追記：</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/support/about_query.html">お問い合わせフォーム</a>からも担当者につながります。</p>
<p>このブログ記事をご覧の方はご利用ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify;">&#8212;</p>
<p>チラシはこちら（印刷，再配布はご自由にどうぞ）</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/2010/01/terakoya100214_chirashi.pdf">terakoya100214_chirashi.pdf<img alt="" border="0" class="pdf" height="14" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_pdf.gif" style="cursor: default;" width="14" /></a>[378KB]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify;">■はこだて科学寺子屋について<br />
	はこだて科学寺子屋は，まちのなかで科学技術に関するコミュニケーションを担う人材育成のプログラムです。<br />
	函館の地域に根ざし，「科学を文化」にする活動をおこなうためには，大学・高専や研究機関，民間企業にいる科学技術の専門家と，地域でくらしている市民とを＜つなぐ＞人材が欠かせません。そうした人材には、科学の話題を市民に分かりやすく楽しく伝えたり，逆に市民の側が持っている科学への不安や期待を科学者にフィードバックしたりできる，双方向コミュニケーションのための各種の手法を備えている必要があります。そこで，函館市内にある大学・短大・高専の学生が共通に受講できる講座を開設し，＜つなぐ＞人材を地域に送り出していきます。講座は，地域社会にも門戸を広げ，社会人も参加できるようにします。</p>
<p style="text-align: justify;">主にはこだて国際科学祭のスタッフを育成する<a href="http://www.sciencefestival.jp/school/course.html">集中講座</a>と，今回のような個別の話題をテーマとする単発講座の２種類を実施します。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/01/terakoya_scienceshow.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
	</channel>
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