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	<title>コーディネーター活動日誌 &#187; SSHメンバーのお勧め</title>
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	<description>コーディネーター活動日誌</description>
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		<title>函館プラネタリウム</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/06/post-13.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/06/post-13.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 23:13:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[コーディネーター雑感]]></category>
		<category><![CDATA[科学網]]></category>
		<category><![CDATA[プラネタリウム]]></category>

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		<description><![CDATA[函館で，手製のドームとプラネタリウム装置を使ってプラネタリウム上映会を行っているグループがいます。

函館プラネタリウム同好会
＃次回の上映会は2009年7月5日，函館市営熱帯植物園にて。
＃午前10時から30分間隔で11回の上映をするそうです。
＃サイエンス・イベント情報
昨日，サイエンス・サポート函館と互いにサポートすることは出来ないかと，はこだてプラネタリウム同好会，代表の鎌田さん，メンバーの成田さんにお会いしてきました。
情熱，ボランティアで可搬型のプラネタリウムを運営する行動力，感激しました。
人手不足で困っているとの話があり（今度の連続11回の上映会は２人のスタッフで解説にあたるそうです），人が繋がる仕組みをつくって行こうと盛り上がりました。
実際，サイエンス・サポート函館では様々な方からお手伝いしますよーという申し出を頂いています。また，８月にははこだて科学寺子屋がはじまり，科学やまちづくりに興味のある方の新たな交流も生まれます。
＊＊＊
手製のプラネタリウム上映，ご興味のある方はぜひ函館プラネタリウム同好会，あるいはサイエンス・サポート函館までご連絡ください。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>函館で，手製のドームとプラネタリウム装置を使ってプラネタリウム上映会を行っているグループがいます。</p>
<div>
<div><a class="exterior" href="http://www.hif.or.jp/organization/2006/06/post_5.html" target="_blank"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 1.25em;">函館プラネタリウム同好会</span><span class="Apple-style-span" style="font-size: 1.25em;"><img class="exterior" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_extlink.gif" border="0" alt="" width="10" height="10" /></span></a></div>
<div>＃次回の上映会は2009年7月5日，函館市営熱帯植物園にて。</div>
<div>＃午前10時から30分間隔で11回の上映をするそうです。</div>
<div>＃<a href="http://www.sciencefestival.jp/network/sci_event_info.html">サイエンス・イベント情報</a></div>
<div>昨日，サイエンス・サポート函館と互いにサポートすることは出来ないかと，はこだてプラネタリウム同好会，代表の鎌田さん，メンバーの成田さんにお会いしてきました。<img class="mt-image-none" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/hako_pura.jpg" alt="hako_pura.jpg" width="500" height="294" /></div>
<div>情熱，ボランティアで可搬型のプラネタリウムを運営する行動力，感激しました。</div>
<div>人手不足で困っているとの話があり（今度の連続11回の上映会は２人のスタッフで解説にあたるそうです），人が繋がる仕組みをつくって行こうと盛り上がりました。</div>
<div>実際，サイエンス・サポート函館では様々な方からお手伝いしますよーという申し出を頂いています。また，８月には<a href="http://www.sciencefestival.jp/school/course.html">はこだて科学寺子屋がはじまり</a>，科学やまちづくりに興味のある方の新たな交流も生まれます。</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>手製のプラネタリウム上映，ご興味のある方はぜひ函館プラネタリウム同好会，あるいは<a href="http://www.sciencefestival.jp/support/about_query.html">サイエンス・サポート函館まで</a>ご連絡ください。</div>
</div>
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		<title>イベント紹介：深海魚―暗黒街のモンスターたち―　（水産科学館土曜サロン）</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/06/post-18.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/06/post-18.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 09:27:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[サイエンスカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[土曜サロン]]></category>
		<category><![CDATA[水産科学館]]></category>

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		<description><![CDATA[先日連載を開始した「となりの科学者さん」では深海に極限微生物を追う研究者を取り上げましたが，またもや深海ネタのイベントを紹介します。


水産科学館・土曜サロン
第1回
深海魚―暗黒街のモンスターたち―
講師　尼 岡 邦 夫
（北海道大学名誉教授）
光の届かない暗闇の深海にはきわめてユニークな魚がすんでいます。竿の先に
光るルアーをもつ魚、雄が雌に寄生するチョウチンアンコウ、望遠鏡のような眼の
デメニギスなど、いろいろな深海魚の形、特技などをご紹介します。
場所：北海道大学函館キャンパス総合博物館分館水産科学館
日時：平成21年6月20日（土）　午後2時から（約1時間）
お問合：総合博物館分館水産科学館　電話0138-40-5553
＊＊＊
北海道大学函館キャンパスの中にある，水産科学館でのイベントです。
実は，函館にも「科学館」と名の付く施設があるのです。
ちょっと古い建物ですが，中には部屋を埋め尽くすほど大きなクジラの骨格標本や，海獣の剥製など，圧倒される展示があります。
また，北前船模型の展示も充実していました。
以前，私が訪ねたときは，司馬遼太郎の菜の花の沖を読んだ直後だったのですが，小説で触れられている弁財船の構造を実物でみることが出来て感激しました。
まだ足を運んだ事のない函館の方は，これを機会にぜひ一度行ってみてください。
＊＊＊
講師の尼岡さんについて，ちょっとインターネットで調べてみました。
一般向けの著書が何冊もある方です。
＃amazon.co.jpの著者検索結果
最新刊は2009年4月（最近ですね！）発行の「深海魚 暗黒街のモンスターたち」。
発行元のブックマン社のウェブサイトに本と尼岡さんについての詳しい紹介がありました。
そっか。
深海はリアルに光が届かない暗黒の世界なのです。
略歴から察するに，魚の分類については生き字引のような方でしょう。
これは，面白い話がいろいろと聞けそうです。
＊＊＊
水産科学館の土曜サロンという企画自体については詳しいことを知らないのですが，サイエンスカフェ，あるいはギャラリートークのような試みと思います。
引き続き注目していきます。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日連載を開始した「<a href="http://www.sciencefestival.jp/network/tonari_index.html">となりの科学者さん</a>」では<a href="http://www.sciencefestival.jp/network/tonari_001_01.html">深海に極限微生物を追う研究者を取り上げ</a>ましたが，またもや深海ネタのイベントを紹介します。</p>
<div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/susan_salon.jpg" alt="susan_salon.jpg" width="400" height="568" /></span></div>
<div>
<div>水産科学館・土曜サロン</div>
<div>第1回</div>
<div>深海魚―暗黒街のモンスターたち―</div>
<div>講師　尼 岡 邦 夫</div>
<div>（北海道大学名誉教授）</div>
<div>光の届かない暗闇の深海にはきわめてユニークな魚がすんでいます。竿の先に</div>
<div>光るルアーをもつ魚、雄が雌に寄生するチョウチンアンコウ、望遠鏡のような眼の</div>
<div>デメニギスなど、いろいろな深海魚の形、特技などをご紹介します。</div>
<div>場所：北海道大学函館キャンパス総合博物館分館水産科学館</div>
<div>日時：平成21年6月20日（土）　午後2時から（約1時間）</div>
<div>お問合：総合博物館分館水産科学館　電話0138-40-5553</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>北海道大学函館キャンパスの中にある，<a href="http://www.museum.hokudai.ac.jp/organization/fisheries/">水産科学館</a>でのイベントです。</div>
<div>実は，函館にも「科学館」と名の付く施設があるのです。</div>
<div>ちょっと古い建物ですが，中には部屋を埋め尽くすほど大きなクジラの骨格標本や，海獣の剥製など，圧倒される展示があります。</div>
<div>また，北前船模型の展示も充実していました。</div>
<div>以前，私が訪ねたときは，司馬遼太郎の菜の花の沖を読んだ直後だったのですが，小説で触れられている弁財船の構造を実物でみることが出来て感激しました。</div>
<div>まだ足を運んだ事のない函館の方は，これを機会にぜひ一度行ってみてください。</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>講師の尼岡さんについて，ちょっとインターネットで調べてみました。</div>
<div>一般向けの著書が何冊もある方です。</div>
<div>＃<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url?_encoding=UTF8&amp;search-type=ss&amp;index=books-jp&amp;field-author=尼岡%20邦夫">amazon.co.jpの著者検索結果</a></div>
<div>最新刊は2009年4月（最近ですね！）発行の「深海魚 暗黒街のモンスターたち」。</div>
<div>発行元の<a href="http://www.bookman.co.jp/myg40.html">ブックマン社のウェブサイトに本と尼岡さんについての詳しい紹介</a>がありました。</div>
<div>そっか。</div>
<div>深海はリアルに光が届かない暗黒の世界なのです。</div>
<div>略歴から察するに，魚の分類については生き字引のような方でしょう。</div>
<div>これは，面白い話がいろいろと聞けそうです。</div>
<div>＊＊＊</div>
<div>水産科学館の土曜サロンという企画自体については詳しいことを知らないのですが，サイエンスカフェ，あるいはギャラリートークのような試みと思います。</div>
<div>引き続き注目していきます。</div>
</div>
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		<item>
		<title>イカール星人vsタワーロボ，新作公開【激闘編】</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/02/vs.html</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 05:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[イカボ]]></category>

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		<description><![CDATA[まずはこちらを。

イカール星人vsタワーロボ激闘編，最新作です。
最も話題となった，
函館壊滅!?タワーロボVSイカール星人～ロングバージョン～
の続編にあたります。
未視聴の方はこちらもどうぞ。

サイエンス好きとしては，サイエンスフィクションにきゅんとなってしまいます。
そして，小ネタが効いているところも素晴らしい。
今回の見所は，あの要塞から飛び出した，五稜郭タワーアトリウムに飾られているような大砲と，空中要塞による，勇者ライディーンが変形したゴッドバードのような攻撃スタイル。
オチも好きです。
私，他所から函館に来た人間なので。
＊＊＊
この動画のいち早い情報はハコダテ１５０に掲載されていました。
函館の今を捉える情報収集能力とイベントの速報性に脱帽です。
今の函館を知りたい方はハコダテ１５０を，そして函館の科学ネタを知りたい方は，
私たちの，市内近郊のサイエンス情報をご活用ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まずはこちらを。</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="344" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/lfwO6lXOrhc&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;rel=0" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" src="http://www.youtube.com/v/lfwO6lXOrhc&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;rel=0" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>イカール星人vsタワーロボ激闘編，最新作です。<br />
最も話題となった，<br />
函館壊滅!?タワーロボVSイカール星人～ロングバージョン～<br />
の続編にあたります。<br />
未視聴の方はこちらもどうぞ。</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="344" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/atGBvJy6BDM&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;rel=0" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" src="http://www.youtube.com/v/atGBvJy6BDM&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;rel=0" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<p>サイエンス好きとしては，サイエンスフィクションにきゅんとなってしまいます。<br />
そして，小ネタが効いているところも素晴らしい。<br />
今回の見所は，あの要塞から飛び出した，五稜郭タワーアトリウムに飾られているような大砲と，空中要塞による，<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%87%E8%80%85%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3">勇者ライディーン</a>が変形したゴッドバードのような攻撃スタイル。<br />
オチも好きです。<br />
私，他所から函館に来た人間なので。</p>
<p>＊＊＊<br />
この動画のいち早い情報は<a href="http://www.hakodate150.com/modules/d3blog2/details.php?bid=382">ハコダテ１５０に掲載</a>されていました。<br />
函館の今を捉える情報収集能力とイベントの速報性に脱帽です。<br />
今の函館を知りたい方は<a href="http://www.hakodate150.com/">ハコダテ１５０</a>を，そして函館の科学ネタを知りたい方は，<br />
私たちの，<a href="http://www.sciencefestival.jp/science_info/event_date.html">市内近郊のサイエンス情報</a>をご活用ください。</p>
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		<item>
		<title>イベント紹介：函館・大間周辺の活断層について(2月8日@サンリフレ函館)</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/01/28.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/01/28.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 03:46:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[地震]]></category>
		<category><![CDATA[活断層]]></category>

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		<description><![CDATA[イベントの紹介です。&#8212;函館・大間周辺の「活断層」について　~変動地形学からみた津軽海峡圏~渡辺満久 東洋大教授（変動地形学）による講演会
■日時：２００９年２月８日（日）午前１０時３０分-午後１２時３０分■場所：サンリフレ函館（函館市大森町２-１４）■参加費：５００円■申込先： ２・８渡辺満久講演会実行委員会 電話０１３８-５１-９７１８資料，立体視メガネの用意があるので事前申し込みをお願いします。■主催： ２・８渡辺満久講演会実行委員会■後援：函館市、函館市教育委員&#8212;
大間，活断層とキーワードが続くと連想されるのは「大間原子力発電所」です。ですが，配布されているイベント案内では原子力発電所については言及されていませんでした。気になって，どのような立場の方がこの講演会を企画されたのか実行委員会に問い合わせてみました。
企画には大間原発の建設に対して反対の方も一部加わっているそうですが，原発建設反対を訴えることを意図したイベントではなく，タイトルの通り地形学の講演だそうです。赤青の立体視メガネの用意もあるそうです。きっと地形学者がどのように地形をみているのかその一端を知ることが出来るのではないでしょうか。

私は，「活断層」ときくと，阪神・淡路大震災のような直下型地震の可能性がある大変危険なもの！とイメージしてしまいます。多くの方も大地震と関連したマイナスなイメージをもっているのではないでしょうか。
しかし，イメージはあるものの，「活断層」というのがどんなものなのか，私はよくわかっていません。
・地震とはどのような関係があるのか，・日本にある活断層はどの程度見つかっているのか，・何を根拠に活動周期と変位速度を算出するのか，・研究者の言う直下型地震の起こる確率はどの程度のものなのか，疑問はいろいろと湧いてきます。
世の中，自分たちの主義や主張のために，自分たちに都合のよい科学的なデータを持ってくる例が多々あるように思います。主義や主張が先に来てしまうと，本質的な理解の妨げになることもあるように思います。
今回紹介するイベントは，地震を引き起こす「活断層」について，科学的な理解に立ち戻ってみる良い機会となるかも知れません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イベントの紹介です。<br />&#8212;<br />函館・大間周辺の「活断層」について　~変動地形学からみた津軽海峡圏~<br />渡辺満久 東洋大教授（変動地形学）による講演会</p>
<p>■日時：２００９年２月８日（日）午前１０時３０分-午後１２時３０分<br />■場所：サンリフレ函館（函館市大森町２-１４）<br />■参加費：５００円<br />■申込先： ２・８渡辺満久講演会実行委員会 電話０１３８-５１-９７１８<br />資料，立体視メガネの用意があるので事前申し込みをお願いします。<br />■主催： ２・８渡辺満久講演会実行委員会<br />■後援：函館市、函館市教育委員<br />&#8212;</p>
<p>大間，活断層とキーワードが続くと連想されるのは「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%96%93%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80">大間原子力発電所</a>」です。<br />ですが，配布されているイベント案内では原子力発電所については言及されていませんでした。<br />気になって，どのような立場の方がこの講演会を企画されたのか実行委員会に問い合わせてみました。</p>
<p>企画には大間原発の建設に対して反対の方も一部加わっているそうですが，原発建設反対を訴えることを意図したイベントではなく，タイトルの通り地形学の講演だそうです。<br />赤青の立体視メガネの用意もあるそうです。きっと地形学者がどのように地形をみているのかその一端を知ることが出来るのではないでしょうか。</p>
<p><span id="more-34"></span><br />
私は，「活断層」ときくと，阪神・淡路大震災のような直下型地震の可能性がある大変危険なもの！とイメージしてしまいます。多くの方も大地震と関連したマイナスなイメージをもっているのではないでしょうか。<br />
しかし，イメージはあるものの，「活断層」というのがどんなものなのか，私はよくわかっていません。<br />
・地震とはどのような関係があるのか，<br />・日本にある活断層はどの程度見つかっているのか，<br />・何を根拠に活動周期と変位速度を算出するのか，<br />・研究者の言う直下型地震の起こる確率はどの程度のものなのか，<br />疑問はいろいろと湧いてきます。</p>
<p>世の中，自分たちの主義や主張のために，自分たちに都合のよい科学的なデータを持ってくる例が多々あるように思います。<br />主義や主張が先に来てしまうと，本質的な理解の妨げになることもあるように思います。</p>
<p>今回紹介するイベントは，地震を引き起こす「活断層」について，科学的な理解に立ち戻ってみる良い機会となるかも知れません。</p>
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		<item>
		<title>自然史研究ネットワーク2000「みなみ北海道」講演会で話します</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/01/2000.html</link>
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		<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 01:30:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[七飯]]></category>
		<category><![CDATA[雪]]></category>

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		<description><![CDATA[自然史研究ネットワーク2000「みなみ北海道」の講演会でコーディネーターの金森が話をさせて頂くことになりました。
一般の参加も可能とのことですのでご案内します。
日時：2009年1月24日（土）　14：00～16：00（講演会）、16：00～17：00（総会）

場所：七飯町文化センター　201会議室アクセスマップ

講演１演題：雪氷圏の広がりとアイスコアハンター達の活躍
金森晶作さん（公立はこだて未来大学特別研究員）

講演２演題：（仮）ケニアのエコツーリズム荒井一実さん（北海道渡島支庁）
&#8212;簡単にサイエンス・サポート函館の紹介をした後，雪氷圏の話，アイスコア研究の話をさせて頂く予定です。拙講演についてはこちらが参考になります。＃ちょっとネタばれ気味です。
ありがとう金森くん＠今日もCoSTEP
NASA &#124; A Short Tour of the Cryosphere（英語の動画ですが，言葉がわからなくても楽しめます）


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://oshimano.hp.infoseek.co.jp/">自然史研究ネットワーク2000「みなみ北海道」</a>の講演会で<br />コーディネーターの金森が話をさせて頂くことになりました。</p>
<p>一般の参加も可能とのことですのでご案内します。</p>
<p>日時：2009年1月24日（土）　14：00～16：00（講演会）、16：00～17：00（総会）</p>
<div class="Ih2E3d">
場所：<a href="http://www.town.nanae.hokkaido.jp/info/culture/bunka.htm">七飯町文化センター</a>　201会議室<br /><a href="http://www.pref.hokkaido.jp/kseikatu/ks-bssbk/bunrec/sisetu/na01/na01n001/map.html">アクセスマップ</a></p>
</div>
<p>講演１<br />演題：雪氷圏の広がりとアイスコアハンター達の活躍<br />
金森晶作さん（公立はこだて未来大学特別研究員）
<div id=":4bk" class="ArwC7c ckChnd">
講演２<br />演題：（仮）ケニアのエコツーリズム<br />荒井一実さん（北海道渡島支庁）</p>
<p>&#8212;<br />簡単にサイエンス・サポート函館の紹介をした後，<br />雪氷圏の話，アイスコア研究の話をさせて頂く予定です。<br />拙講演についてはこちらが参考になります。<br />＃ちょっとネタばれ気味です。</p>
<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/Namba/20080724">ありがとう金森くん</a>＠今日もCoSTEP</p>
<p>NASA | A Short Tour of the Cryosphere（英語の動画ですが，言葉がわからなくても楽しめます）</p>
<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ZQTVF29Skmw&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed src="http://www.youtube.com/v/ZQTVF29Skmw&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></object></p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>もうひとつの雪まつり＠札幌</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/01/post-3.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/01/post-3.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Jan 2009 01:13:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[札幌]]></category>
		<category><![CDATA[祭り]]></category>
		<category><![CDATA[雪]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.sakura.ne.jp/web/nisshitest/2009/01/%e3%82%82%e3%81%86%e3%81%b2%e3%81%a8%e3%81%a4%e3%81%ae%e9%9b%aa%e3%81%be%e3%81%a4%e3%82%8a%ef%bc%a0%e6%9c%ad%e5%b9%8c.html</guid>
		<description><![CDATA[札幌での企画なので，函館周辺の方にはちょっと遠いですが。もし札幌雪祭りまで足をのばすならおすすめなのが，もうひとつの雪祭り。札幌雪祭り開催中の2009年2月6日から9日，雪祭りの大通り会場の近く，リンケージプラザ（北１西９）にて開催されます。
プレスリリースには，
本事業は市民、観光客、アーティストを対象にした参加型アート・イベントです。第60回さっぽろ雪まつりの大通公園会場開催にあわせ、「鑑賞型ゆきまつり」とはひと味違う、札幌ならではの「雪のおまつり」の新提案を、アート、自然科学の分野から行うものです。
本イベント、Sapporo II Projectのテーマは札幌市が築き上げてきた「除雪システム」を札幌独特の文化財産と捉え直し、制作者が除雪の知恵を駆使し技術を取り込みながら、新しいアート活動、作品制作へと展開させるというユニークな試みです。さらに、札幌市博物館活動センターの参加により、創造性を秘めた素材である「雪」について科学的な知識を深め、新しい視点と感覚で「雪と生活する実践の場」を提供するイベントでもあります。
とあります。雪まつりを，雪像の鑑賞から，より雪に親しみ楽しむ趣向に持っていくセンスがすごいです。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>札幌での企画なので，函館周辺の方にはちょっと遠いですが。<br />もし札幌雪祭りまで足をのばすならおすすめなのが，<br /><a href="http://www.s-air.org/sapporo2/">もうひとつの雪祭り</a>。<br />札幌雪祭り開催中の2009年2月6日から9日，雪祭りの大通り会場の近く，<br />リンケージプラザ（北１西９）にて開催されます。</p>
<p>プレスリリースには，<br />
<blockquote>本事業は市民、観光客、アーティストを対象にした参加型アート・イベントです。<br />第60回さっぽろ雪まつりの大通公園会場開催にあわせ、「鑑賞型ゆきまつり」とはひと味違う、札幌ならではの「雪のおまつり」の新提案を、アート、自然科学の分野から行うものです。</p>
<p>本イベント、Sapporo II Projectのテーマは札幌市が築き上げてきた「除雪システム」を札幌独特の文化財産と捉え直し、制作者が除雪の知恵を駆使し技術を取り込みながら、新しいアート活動、作品制作へと展開させるというユニークな試みです。さらに、札幌市博物館活動センターの参加により、創造性を秘めた素材である「雪」について科学的な知識を深め、新しい視点と感覚で「雪と生活する実践の場」を提供するイベントでもあります。</p></blockquote>
<p>とあります。<br />雪まつりを，雪像の鑑賞から，より雪に親しみ楽しむ趣向に持っていくセンスがすごいです。<br /><!--[if gte mso 9]><xml><br />
<w:LatentStyles DefLockedState="false" LatentStyleCount="156"><br />
</w:LatentStyles><br />
</xml><![endif]--><br />
<!--[if gte mso 10]></p>
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/* Style Definitions */
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<p><![endif]--></p>
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		<item>
		<title>東京国際科学フェスティバル</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/01/post-1.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/01/post-1.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Jan 2009 08:40:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>

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		<description><![CDATA[先日，東京国際科学フェスティバルについての記者会見がありました。三鷹市を中心に，2009年9月12日（土）～27日（日）の16日間の日程で科学フェスティバルが行われます。
実は，昨年11月に行われたサイエンスアゴラ2008にて，2009年から科学祭を行う函館市と三鷹市の市長を招いてのパネルディスカッションが行われました。
 

サイエンスアゴラのパネルディスカッション後，一緒に盛り上げていこう，という西尾函館市長と清原三鷹市長の握手シーンです。＃なかなか使う機会のないと思って撮った写真をやっと公開です。
地域から科学文化を醸成していこうという点で函館も，三鷹も共通しています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日，<a href="http://tokyo.sci-fest.net/">東京国際科学フェスティバル</a>についての記者会見がありました。<br />三鷹市を中心に，2009年9月12日（土）～27日（日）の16日間の日程で科学フェスティバルが行われます。</p>
<p>実は，昨年11月に行われた<a href="http://scienceportal.jp/scienceagora/agora2008/">サイエンスアゴラ2008</a>にて，2009年から科学祭を行う函館市と三鷹市の市長を招いての<a href="http://scienceportal.jp/scienceagora/agora2008/081123/2-9.html">パネルディスカッション</a>が行われました。</p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nishio_kiyohara.JPG" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/nishio_kiyohara.JPG" class="mt-image-none" style="" width="400" height="303" /></span><br /> 
<div></div>
<div>サイエンスアゴラのパネルディスカッション後，一緒に盛り上げていこう，という西尾函館市長と清原三鷹市長の握手シーンです。<br />＃なかなか使う機会のないと思って撮った写真をやっと公開です。</p>
<p>地域から科学文化を醸成していこうという点で函館も，三鷹も共通しています。</p></div>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>北海道から宇宙開発！【1/24函館にて講演会，1/10申込締切】</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/01/124110.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/01/124110.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 01:18:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙]]></category>

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		<description><![CDATA[北海道で宇宙開発に取り組まれている，
カムイスペースワークス 植松努さんの講演会が1月24日に函館国際ホテルで行われます。

植松さんについては以下のインタビュー記事が詳しいです。
ttp://www.dreamroad.biz/person/0027/index.html
http://passion-web.jp/forum/performer/uematsu.php

私（コーディネーターの金森）は植松さんのロケット教室のお手伝いをさせて頂いたことがあるのですが，真剣に夢を語る素敵な方です。
植松さんの話を聞いて，「夢を持て」いうのが空虚で無責任な言葉だな，と感じていた私の意識に強烈な一撃が叩き込まれました。
お勧めの講演会です。

講演会の詳細な情報は以下をご参照ください。
&#8212;&#8212;&#8212;-

http://hakomachi.com/townnews07/2008/12/post_943.html

植松努氏　特別講演会
１．講師：株式会社カムイスペースワークス代表　植松努 氏
２．日時：平成２１年１月２４日（土）開場 午後１時４０分の予定開演 午後２時００分（講演は約２時間）
３．会場：函館国際ホテル函館市大手町５－１０
４．ご招待数：２００名様無料ご招待
５．申し込み方法：往復はがきに「郵便番号，住所，氏名，年齢，職業」を記載のうえ，下記宛に郵送にてお申し込み下さい。はがき１枚で「２名様まで」のお申込みができます。
６．申込〆切：平成２１年１月１０日（消印有効）
７．注意事項：往復はがき以外でのお申込みは無効となります。ご参加は，高校生以上に限らせていただきます。応募多数の場合は，先着順とさせていただきます。
８．申込先：〒０４０－００３２函館市新川町１－２４　しんかわクロスビル６F函館方面遊技業協同組合　植松努講演会　係
※お問い合わせは，函館方面遊技業協同組合　事務局までお願い致します。（担当：豊原）ＴＥＬ．０１３８－２７－７７７９ＦＡＸ．０１３８－２７－７７８４

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>北海道で宇宙開発に取り組まれている，</div>
<div>カムイスペースワークス 植松努さんの講演会が1月24日に函館国際ホテルで行われます。</div>
<div></div>
<div>植松さんについては以下のインタビュー記事が詳しいです。</div>
<div><a href="http://www.dreamroad.biz/person/0027/index.html">ttp://www.dreamroad.biz/person/0027/index.html</a></div>
<div><a href="http://passion-web.jp/forum/performer/uematsu.php">http://passion-web.jp/forum/performer/uematsu.php</a></div>
<div></div>
<div>私（コーディネーターの金森）は植松さんのロケット教室のお手伝いをさせて頂いたことがあるのですが，真剣に夢を語る素敵な方です。</div>
<div>植松さんの話を聞いて，「夢を持て」いうのが空虚で無責任な言葉だな，と感じていた私の意識に強烈な一撃が叩き込まれました。</div>
<div>お勧めの講演会です。</div>
<div></div>
<div>講演会の詳細な情報は以下をご参照ください。</div>
<div>&#8212;&#8212;&#8212;-</div>
<div></div>
<div><a href="http://hakomachi.com/townnews07/2008/12/post_943.html">http://hakomachi.com/townnews07/2008/12/post_943.html</a></div>
<div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'trebuchet ms'; font-size: 12px; line-height: 18px; ">
<p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">植松努氏　特別講演会</p>
<p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">１．講師：株式会社カムイスペースワークス<br />代表　植松努 氏</p>
<p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">２．日時：平成２１年１月２４日（土）<br />開場 午後１時４０分の予定<br />開演 午後２時００分<br />（講演は約２時間）</p>
<p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">３．会場：函館国際ホテル<br />函館市大手町５－１０</p>
<p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">４．ご招待数：２００名様無料ご招待</p>
<p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">５．申し込み方法：<br />往復はがきに「郵便番号，住所，氏名，年齢，職業」を記載のうえ，下記宛に郵送にてお申し込み下さい。<br />はがき１枚で「２名様まで」のお申込みができます。</p>
<p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">６．申込〆切：平成２１年１月１０日（消印有効）</p>
<p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">７．注意事項：<br />往復はがき以外でのお申込みは無効となります。<br />ご参加は，高校生以上に限らせていただきます。<br />応募多数の場合は，先着順とさせていただきます。</p>
<p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">８．申込先：<br />〒０４０－００３２<br />函館市新川町１－２４　しんかわクロスビル６F<br />函館方面遊技業協同組合　植松努講演会　係</p>
<p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">※お問い合わせは，函館方面遊技業協同組合　事務局までお願い致します。（担当：豊原）<br />ＴＥＬ．０１３８－２７－７７７９<br />ＦＡＸ．０１３８－２７－７７８４</p>
<p></span></div>
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		</item>
		<item>
		<title>函館滅亡!? イカール星人襲来</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2008/12/20081201a.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2008/12/20081201a.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 08:18:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[メンバーからのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[紹介]]></category>

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		<description><![CDATA[ロボットフェス・インはこだての発行するイカロボニュース第７号に気になるニュースを見つけました。
YouTubeへの投稿シナリオ募集中！
イカロボットのイカボーが地球を攻撃するイカール星人の手先となってユーチューブに登場した
・・・らしいのです。
科学技術といえば，巨大ロボやSFに想いを馳せる方は多いはず。
科学を伝える人として名を馳せる東京大学の内田麻里香さんも本格的に理系への道を歩みはじめるきっかけはガンダムだったそうです。
早速検索してみました。
「函館滅亡!? イカール星人襲来」

３分間のロングバージョンも。
タワーロボｖｓイカール星人（3分 ロングバージョン）


科学技術へ関心を持つきっかけは，例えばこんなのが良いのです！！
そして何よりも。
「観光はお早めに！」
もっと早くブログに掲載すべきことがあるのに，興奮して思わず紹介してしまいました。
追記：
五稜郭タワーロボがっっ！＠8ｍｍ工房社長日記
◆必見◆宇宙人が函館を破壊！？＠8ｍｍフィルム工房社長日記
函館市から委託を受け，8mmフィルム工房の株式会社シンプルウェイさんが制作した動画だそうです。
函館市役所のセンスも，凝ったものをつくった8mmフィルム工房さんも，スゴイ。
こちらを紹介しないのは片手落ちでした。
函館の新しい魅力をお届けする動画ウェブサイト
「はこだてCM放送局～HakoTube～」
函館市観光コンベンション部ブランド推進課が運営する，ハコダテPR動画のサイトです。
イカール星人の動画もこちらにまとめられています。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span class="Apple-style-span" style="font-family: Verdana; line-height: 19px; "><a style="color: #6699cc; " href="http://harp.c.fun.ac.jp/robotfes/">ロボットフェス・インはこだて</a>の発行するイカロボニュース第７号に気になるニュースを見つけました。</span></p>
<p>YouTubeへの投稿シナリオ募集中！<br />
イカロボットのイカボーが地球を攻撃するイカール星人の手先となってユーチューブに登場した<br />
・・・らしいのです。</p>
<p>科学技術といえば，巨大ロボやSFに想いを馳せる方は多いはず。<br />
科学を伝える人として名を馳せる東京大学の内田麻里香さんも本格的に理系への道を歩みはじめる<a style="color: #6699cc; " href="http://www.ut-life.net/people/m.uchida/">きっかけはガンダム</a>だったそうです。</p>
<p>早速検索してみました。</p>
<p>「函館滅亡!? イカール星人襲来」</p>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="344" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/AfnWc2ziC9Y&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" src="http://www.youtube.com/v/AfnWc2ziC9Y&amp;hl=ja&amp;fs=1" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<div><span class="Apple-style-span" style="font-family: Verdana; line-height: 19px; ">３分間のロングバージョンも。</p>
<p>タワーロボｖｓイカール星人（3分 ロングバージョン）</p>
<p></span></div>
<p><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="344" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/atGBvJy6BDM&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" src="http://www.youtube.com/v/atGBvJy6BDM&amp;hl=ja&amp;fs=1" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></p>
<div><span class="Apple-style-span" style="font-family: Verdana; line-height: 19px; ">科学技術へ関心を持つきっかけは，例えばこんなのが良いのです！！</p>
<p>そして何よりも。</p>
<p>「観光はお早めに！」</p>
<p>もっと早くブログに掲載すべきことがあるのに，興奮して思わず紹介してしまいました。</p>
<p>追記：<br />
<a style="color: #6699cc; " href="http://ameblo.jp/omoidehensyukyoku/entry-10169519543.html">五稜郭タワーロボがっっ！</a>＠8ｍｍ工房社長日記<br />
<a style="color: #6699cc; " href="http://ameblo.jp/omoidehensyukyoku/entry-10163232353.html">◆必見◆宇宙人が函館を破壊！？</a>＠8ｍｍフィルム工房社長日記</p>
<p>函館市から委託を受け，8mmフィルム工房の株式会社シンプルウェイさんが制作した動画だそうです。<br />
函館市役所のセンスも，凝ったものをつくった8mmフィルム工房さんも，スゴイ。</p>
<p>こちらを紹介しないのは片手落ちでした。<br />
函館の新しい魅力をお届けする動画ウェブサイト<br />
「<a style="color: #6699cc; " href="http://www.omoide.tv/hakotube/">はこだてCM放送局～HakoTube～</a>」<br />
函館市観光コンベンション部ブランド推進課が運営する，ハコダテPR動画のサイトです。<br />
イカール星人の動画もこちらにまとめられています。</p>
<p></span></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>夢見る実行委員たち</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2008/11/20081121b.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2008/11/20081121b.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 08:45:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[SSHメンバーのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[メンバーからのお勧め]]></category>
		<category><![CDATA[紹介]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.sciencefestival.sakura.ne.jp/web/nisshitest/2008/11/%e5%a4%a2%e8%a6%8b%e3%82%8b%e5%ae%9f%e8%a1%8c%e5%a7%94%e5%93%a1%e3%81%9f%e3%81%a1.html</guid>
		<description><![CDATA[サイエンス・サポート函館の実行委員会メンバーたちの中で，アラスカの高山で氷河のボーリングをやっていたなんていう私は十分変り種ですが，ひとと，まちで，面白いことをやるという感性に磨きをかけてきた変り種の実行委員の方もいます。
そんな方々から教えてもらった，「こんなことやってみたい！」を紹介します。。
まずは科学寺子屋担当のWさんに紹介された，ロワイヤル・ド・リュクス。
ビルほどの高さがある巨大少女と巨象のからくり人形が数日間に渡りストーリー性のあるパフォーマンスを繰り広げます。。Wさんは函館の造船技術やイカロボットの技術を駆使して巨大なイカが函館に上陸するようなパフォーマンスを夢見ています。息子さんとお風呂の中でストーリーまで考えたそうです。リンク先の関心空間さんによると，横浜の開講150年記念で来るようです。全く同じものかどうかはわかりませんが，これは観てみたいです。
もう一点，科学祭担当のKさんからこんなのやりたいと紹介された，Make Tokyo Meeting 02。
これまたすごいです。科学技術を駆使してつくられた，面白いものたち。簡単には言い表せないのでリンク先をみてください。
才能の無駄遣い感が漂うところがいいです。
詳しいレポートはこちら。CBCNETMake: Tokyo Meeting02 レポート！http://www.cbc-net.com/article/2008/11/make_tokyo_meeting02.php
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			<content:encoded><![CDATA[<p><span class="Apple-style-span" style="font-family: Verdana; line-height: 19px; ">サイエンス・サポート函館の実行委員会メンバーたちの中で，<a href="http://www.chikyu.ac.jp/shiraiwa/glacier/glacierphoto/Alaska/alaska.html" style="color: rgb(102, 153, 204); ">アラスカの高山で氷河のボーリング</a>をやっていたなんていう私は十分変り種ですが，ひとと，まちで，面白いことをやるという感性に磨きをかけてきた変り種の実行委員の方もいます。</p>
<p>そんな方々から教えてもらった，「こんなことやってみたい！」を紹介します。。</p>
<p>まずは科学寺子屋担当のWさんに紹介された，<a href="http://www.kanshin.com/keyword/966418" style="color: rgb(102, 153, 204); ">ロワイヤル・ド・リュクス</a>。</p>
<p>ビルほどの高さがある巨大少女と巨象のからくり人形が数日間に渡りストーリー性のあるパフォーマンスを繰り広げます。。<br />Wさんは函館の造船技術やイカロボットの技術を駆使して巨大なイカが函館に上陸するようなパフォーマンスを夢見ています。息子さんとお風呂の中でストーリーまで考えたそうです。<br />リンク先の関心空間さんによると，<a href="http://www.citywave.com/yokohama/kaikou/080716/index.html" style="color: rgb(102, 153, 204); ">横浜の開講150年記念で来る</a>ようです。<br />全く同じものかどうかはわかりませんが，これは観てみたいです。</p>
<p>もう一点，科学祭担当のKさんからこんなのやりたいと紹介された，<br /><a href="http://www.oreilly.co.jp/mtm02/" style="color: rgb(102, 153, 204); ">Make Tokyo Meeting 02</a>。</p>
<p>これまたすごいです。<br />科学技術を駆使してつくられた，面白いものたち。<br />簡単には言い表せないのでリンク先をみてください。</p>
<p>才能の無駄遣い感が漂うところがいいです。</p>
<p>詳しいレポートはこちら。<br />CBCNET<br />Make: Tokyo Meeting02 レポート！<br /><a href="http://www.cbc-net.com/article/2008/11/make_tokyo_meeting02.php" style="color: rgb(102, 153, 204); ">http://www.cbc-net.com/article/2008/11/make_tokyo_meeting02.php</a></span></p>
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