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	<title>コーディネーター活動日誌 &#187; キックオフ</title>
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		<title>はこだて国際科学祭2010キックオフ・フォーラム その２</title>
		<link>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/01/kickoff02.html</link>
		<comments>http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2010/01/kickoff02.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 13:03:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kanamori</dc:creator>
				<category><![CDATA[科学祭2010]]></category>
		<category><![CDATA[キックオフ]]></category>

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		<description><![CDATA[はこだて国際科学祭2010キックオフ・フォーラムの報告，その２です。
その１では，ブログやtwitterで頂いた反応を紹介しました。
&#160;

＃代表，美馬のゆりの講演。資料はこちら。121209kickoff.pdf (273KB)
&#160;

＃アートディレクター，高田傑の講演。マークロゴのデザインと展開についてのお話でした。ポスター，パンフレットへの展開にあたった学生チームの熱意と才能に感動した，という話が印象的でした。
&#160;
今回は，写真と後半の意見交換のワークショップ（ワールドカフェ形式）の様子や出てきたアイデア等を紹介します。
&#160;
ワークショップで出てきた意見，アイデアをマインドマップという図式でまとめてみました。
はこだて国際科学祭2010キックオフ・フォーラム振りかえり
	
＃別ウィンドウで開きます。項目をクリックすると下の階層が出てきます。ドラックすると移動出来ます。
&#160;
ワークショップでは，サイエンス・サポート函館の実行委員等８人が進行役になり，それぞれ数人毎のグループを作りました。
用意された問いかけについてグループで話し合い，進行役がメモ書きをつくっていきます。
&#8212;
問いその１：はこだて国際科学祭2010，どんな雰囲気のイベントになってほしいですか？
問いその２：はこだて国際科学祭2010，どんな人たちとどんな体験をつくってみたいですか？
問いその３：はこだて国際科学祭2010，どんな場所でどんなプログラムをやってみたいですか？
&#8212;

１つの問いについて15分間の話し合ったら，メンバー交代。
各自，別々の進行役のところに集まり，新しくグループを作ります。
&#160;

前にどんな話をしたのか進行役の人から説明を受けてから，新たに発表された問いかけについて話しあいます。
&#160;

進行役が決まっているので話はスムーズにすすみますし，グループのメンバーはどんどんかわっていくので話題や切り口が新鮮で，どんどん話が膨らみました。そして，全員が全員と話したわけではないのですが，全員のアイデアが共有されていく感覚になります。
＃結果はリンク先の図のピンク色の部分をご参照ください。進行役が残したメモ書きをおこしたものです。
&#160;
ワークショップの後は，進行役を含め参加頂いた方々全員に，コメントを書いて頂きました。

黄色い付箋には！「発見」「アイデア」など。
青い付箋には？「課題」「疑問」など。
＃結果はリンク先の図の黄色，青色の部分をご参照ください。
&#160;
率直なコメントをたくさん頂きました。
サイエンス・サポート函館のメンバーで大事に共有させて頂きます。
&#160;
私が特に印象に残ったのは，様々な場所での開催のアイデアです。
どんな場所に親しみを感じているのか，一端がみえてきました。
&#160;
根本にはこだて国際科学祭を応援したいというお気持ちを持った方々とアイデアを共有でき，また直接お話する機会を持つことが出来たことが大きな成果でした。
&#160;
今後，メインテーマを＜食＞とした今夏のはこだて国際科学祭2010（8月21－29日開催）に向け，準備を本格化させていきます。引き続きよろしくお願いいたします。
&#160;

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>はこだて国際科学祭2010キックオフ・フォーラムの報告，その２です。</p>
<p><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/2009/12/kickoff01.html">その１</a>では，ブログやtwitterで頂いた反応を紹介しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="299" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/091212kickoff04.JPG" width="448" /></p>
<p>＃代表，美馬のゆりの講演。資料はこちら。<a class="pdf" href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/2009/12/121209kickoff.pdf" target="_blank">121209kickoff.pdf (273KB)</a><img alt="" border="0" class="pdf" height="14" src="http://www.sciencefestival.jp/common/images/marker_pdf.gif" width="14" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="299" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/091212kickoff05.JPG" width="448" /></p>
<p>＃アートディレクター，高田傑の講演。マークロゴのデザインと展開についてのお話でした。ポスター，パンフレットへの展開にあたった学生チームの熱意と才能に感動した，という話が印象的でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は，写真と後半の意見交換のワークショップ（ワールドカフェ形式）の様子や出てきたアイデア等を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワークショップで出てきた意見，アイデアをマインドマップという図式でまとめてみました。</p>
<p><strong><a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/mindmap/kickoff091212.html" target="_blank">はこだて国際科学祭2010キックオフ・フォーラム振りかえり<br />
	</a></strong></p>
<p>＃別ウィンドウで開きます。項目をクリックすると下の階層が出てきます。ドラックすると移動出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワークショップでは，サイエンス・サポート函館の実行委員等８人が進行役になり，それぞれ数人毎のグループを作りました。</p>
<p>用意された問いかけについてグループで話し合い，進行役がメモ書きをつくっていきます。</p>
<p>&#8212;</p>
<p><strong>問いその１：はこだて国際科学祭2010，どんな雰囲気のイベントになってほしいですか？</strong></p>
<p><strong>問いその２：はこだて国際科学祭2010，どんな人たちとどんな体験をつくってみたいですか？</strong></p>
<p><strong>問いその３：はこだて国際科学祭2010，どんな場所でどんなプログラムをやってみたいですか？</strong></p>
<p>&#8212;</p>
<p><img alt="" height="299" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/091212kickoff06.JPG" width="448" /></p>
<p>１つの問いについて15分間の話し合ったら，メンバー交代。</p>
<p>各自，別々の進行役のところに集まり，新しくグループを作ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="299" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/091212kickoff09.JPG" width="448" /></p>
<p>前にどんな話をしたのか進行役の人から説明を受けてから，新たに発表された問いかけについて話しあいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="299" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/091212kickoff07.JPG" width="448" /></p>
<p>進行役が決まっているので話はスムーズにすすみますし，グループのメンバーはどんどんかわっていくので話題や切り口が新鮮で，どんどん話が膨らみました。そして，全員が全員と話したわけではないのですが，全員のアイデアが共有されていく感覚になります。</p>
<p>＃結果はリンク先の図のピンク色の部分をご参照ください。進行役が残したメモ書きをおこしたものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ワークショップの後は，進行役を含め参加頂いた方々全員に，コメントを書いて頂きました。</p>
<p><img alt="" height="299" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/091212kickoff10.JPG" width="448" /></p>
<p>黄色い付箋には！「発見」「アイデア」など。</p>
<p>青い付箋には？「課題」「疑問」など。</p>
<p>＃結果はリンク先の図の黄色，青色の部分をご参照ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>率直なコメントをたくさん頂きました。</p>
<p>サイエンス・サポート函館のメンバーで大事に共有させて頂きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が特に印象に残ったのは，様々な場所での開催のアイデアです。</p>
<p>どんな場所に親しみを感じているのか，一端がみえてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>根本にはこだて国際科学祭を応援したいというお気持ちを持った方々とアイデアを共有でき，また直接お話する機会を持つことが出来たことが大きな成果でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今後，メインテーマを＜食＞とした今夏のはこだて国際科学祭2010（8月21－29日開催）に向け，準備を本格化させていきます。引き続きよろしくお願いいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt="" height="298" src="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/091212kickoff00.JPG" width="448" /></p>
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